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仕事の方向性がわからないときに押さえるべき4つのこと|キャリアや転職の方向が決まる!

仕事の方向性がわからないときに押さえるべき4つのこと|キャリアや転職の方向が決まる!

仕事の方向性がわからない人
これからの仕事の方向性に悩みます。どうしたらいいかな?
何を基準に決めたらいいの?

そんな疑問に答えます。

仕事の方向性がわからなくなる人は、自分自身のこともよくわからない人に多いです。自分の方向性がわからないのに、仕事の方向性がわかるはずがありませんよね。

また、

個性的な性格にもかかわらず世間の流れに合わせようとする傾向もあります。仕事の方向性がわからないときは、自分に向き合う時間をとることが最も大切ですよ。

  • 本記事の内容です
  1. 仕事の方向性がわからなくなる原因
  2. 仕事の方向性がわからないときに押さえるべき4つのこと
  3. 仕事選びの基準を知っておこう
  4. やりたくないことの棚卸し
  5. やる気を維持するポイント
  6. 2つの波にのっていこう【おすすめ】

この記事をお読みになると、仕事の方向性がわからないもやもやがスッキリします。本当かどうかご自身で確かめてみるといいですよ。

文末には役立つツールや、実践するためのサポートサービスまで紹介しているので忘れずにチエックしてみてくださいね。
追伸:本文の最後に素敵なマニュアルのプレゼントをご用意しています。

  • 記事を書いている人の専門性と実績

経歴:
新卒8ヶ月での挫折退職から再出発。26年の会社員経験(10年は複業)を経て起業。現在は個性を活かす道を拓く会社を経営。

専門:
仕事 方向性がわからない人を含む、2000人超の女性指導実績。本当の強みを発見し、人生を新たな方向へ導くプロ。やりがいのある転職から起業まで、前職や年齢を超えた女性の夢実現に定評。

メディア/著書:
日本経済新聞、日経WOMAN他多数掲載。著書「私はこの仕事が好き!自分の”強み”を活かして稼ぐ方法(大和出版)

本記事の筆者:浅野ヨシオの詳細プロフィールはこちら

将来の仕事の方向性がわからない原因

将来の仕事の方向性がわからない原因

仕事の方向性がわからない原因は次のとおり。

  • 仕事の方向性がわからない原因
  1. 自分と会社の方向性が違う
  2. 今の仕事を一生続ける姿が描けない
  3. 自分らしさにそぐわない
  4. 流されている

1.自分と会社の方向性が違う

1.自分と会社の方向性が違う会社から求められていることと、自分のやりたいことの方向性が違うときに、仕事の方向性がわからないという現象がよく起こります。

たとえば現場仕事が好きなのに、勤務先からは部下の管理を求められているとか。年齢&経験を重ねたときによくあることですよね。

会社から求められているものと、自分の求めているものの間に違いがあると、仕事の方向性がわからなくなりがちです。

2.今の仕事を一生続ける姿が描けない

2.今の仕事を一生続ける姿が描けない今の仕事を一生続ける気になれないときも、仕事の方向性がわからなくなることが多いですね。与えられたことをコツコツこなし続けた人に起こりやすい。

転職を決意するほどの決め手になるものがないこともあり、ズルズル続ける傾向があります。

3.自分らしさにそぐわない

3.自分らしさにそぐわない自分らしさにそぐわないことをしていると、仕事の方向性がわからなくなりがち。自分に合う仕事ではないにも関わらず、そのまま続けているときに起こりやすい。

たとえば、外に出て人に会う仕事が合っている人なのに事務仕事を続けているとかね。与えられた仕事をそれなりにこなせる器用な人によく起こる現象です。

周りからの評価と、自分自身の評価に開きがあることも多いです。高い評価を受けているけどピンとこないみたいな。

年齢を重ねるごとに「自分らしくない」感覚がもやもやと湧くのがよくあるパターンです。

4.流されている

4.流されている日常の仕事や生活に流されていると、仕事の方向性がわからなくなることも多いですよ。

自分が何をしたいか考える余裕もないからです。自分が何を感じているかすらわからない状態。

この状態は、自分の感情を押し殺し続けた代償と言えますね。

仕事の方向性がわからないときに押さえるべき4つのこと

仕事の方向性がわからないときに押さえるべき4つのこと

将来の仕事の方向性がわからなくなったときに、押さえるべきことは以下の4つ。精神論かと思うかもしれませんが重要なことです。

  1. 自分に向き合うことから逃げない
  2. 世間の常識にとらわれない
  3. 本当の自分を知る勇気をもつ
  4. 自分の強みを知る

順に解説しますね。

1.自分に向き合うことから逃げない

1.自分に向き合うことから逃げない仕事の方向性がわからないときは、自分に向き合うことから逃げてはいけません。

しかし、現状を見つめるのはけっこう過酷です。心の奥底に眠っていた不満や不安も噴出しますからね。

それでも自分に向き合わないと、次の行動を起こすことができません。なぜなら方向性を決める軸を、見つけられないからです。

2.世間の常識にとらわれない

2.世間の常識にとらわれない仕事の方向性がわからないと考える人は、自分独自の感性を持っており、世間の常識とズレが生じていることも多い。

一般的に言われるキャリアの踏み方から、外れる勇気を持つ必要があるでしょう。

自分の道を自分でつくる覚悟が大切ですね。下記の記事を読むと勇気が出ますよ。

社会のレールから外れたときに得るものと失うもの|幸せな人生を取り戻す時に必要な考え方

3.本当の自分を知る勇気をもつ

3.本当の自分を知る勇気をもつ仕事の方向性がわからないときは、本当の自分を知る勇気をもたなければなりません。

1と2の解説に通じることでもありますけど、本当の自分は何をしたくてどうなりたいかを受け入れる覚悟を決めることです。

たとえば、「自分の好きな場所で好きな仕事をしたい」という願望が心の奥底にあるにも関わらず封印していては、絶対にその日は来ません。

普通の会社員と同じことをしていては、叶う日は来ないという現実を知る怖さも理解できます。周りと違う動きをする覚悟を決めなければならないですものね。

やり抜くためには、本当の自分を知る勇気が必要ですよ

4.自分の強みを知る

4.自分の強みを知る仕事の方向性がわからないし、やりたい仕事もよくわからないときは、自分の強みを選択の基準にするといいですよ。

「強み」は自分の優位性を示すものであり、活かせる仕事であればうまくいく可能性・おもしろくなる可能性が高いですからね。

キャリアや転職の方向を決める道しるべになりますよ。自分の強みを見つける方法については下記に詳しく書いてます。

自分の棚卸しのやり方|人生の棚卸しでキャリアに潜む強み発見

浅野ヨシオ
浅野ヨシオ

ひとつ特別なお知らせがあります

大切なので繰り返し言います。仕事の方向性がわからなくなったら、自分に向き合うことから逃げてはいけませんよ。

  • 答えは自分の中にしかないから

自分にできることをトコトン棚卸しすることが大切です。自信を持って前に進むためにも。そこで、専門家の私が監修した、「自分の棚卸&分析に使える70の質問集」を作りました。

自分にできることを思い出したり、過去の実績を振り返ることで、自分の価値を再確認することです。

このときにやっかいなのはできることという自覚がなかったり、失敗体験によって記憶をかき消されているネガティブ・バイアスによる逆効果の可能性です。この問題を解決するためには、さまざまな視点の質問を用意し、自分に問いかけることです。

「自分の棚卸&分析に使える70の質問集」は、自分自身との対話をこれまでにないレベルで深めることができます。

有料にするか迷いましたが、悩まれている人が大変多いためひとまず無料で配布することにしました。

ただし、いつまで無料で配布するかわかりません。必要と思う人は入手して保存することをおすすめします。

下記からどうぞ。

自分の棚卸&分析に使える70の質問集

 

自分の強みを見つけ、仕事の方向性を明確にするためのサポート

仕事の方向性がわからなくなるのは、 「本当の強み」に気づけていないから かもしれません。

強み診断ツールを試してみたり、自分なりに考えてみたりしても、どこかしっくりこない…。
そんなふうに 「自分の軸」を見つけられずに迷う時間はもったいない ですよね。

実は、 強みは「自分にとって当たり前すぎること」の中にある ことが多い。だからこそ、一人で探すより、 プロの視点 を借りたほうがスムーズに見つかる可能性が高まります。

「自分力活用講座」 では、単なる自己分析ではなく、 自分自身も気づいていない強みを発掘し、それを仕事にどう活かすか まで整理できます。 詳細はこちら です。

仕事選びの基準を知っておこう

仕事選びの基準を知っておこう

仕事の方向性がわからない人は、ほぼ確実と言っていいほど、自分の方向性がわからない人です。まずは何より「軸」になるものをきちんとおさえることが大切。

ここでいう「軸」とは、最高のポテンシャルを発揮する生き方の軸のこと。自分の興味関心や、持ち味を最大限に活かすもとになるものです。

詳しくは【厳選】仕事選びの基準を知る7つのポイント【常識破ります】に書いてます。
がっつり深堀りしてみるといいですよ。

うーん
うーん
私はそもそもやりたいこともわからないなぁ。どうしよう

やりたくないことの棚卸し

やりたくないことの棚卸し

やりたいことがわからない人は、逆発想となる「やりたくないこと」の棚卸しからスタートするといい。やりたくないことならガンガン思いつくのではないでしょうか。

私の塾の受講生に、「外に出る仕事がしたくない」という理由で営業の仕事を辞めた人がいます。年収は600万円を超えている人でした。

「やりたくない」も仕事を変える立派なモチベーション。やりたくないことを棚卸しして、消去法的に次の仕事の方向性を定めるのもアリですよ。

後ろ向きな方法だなと思うかもしれませんけれど、そんなことはありません。やりたくない仕事から逃れられたら毎日仕事を楽しめますから。むしろかなり前向きな方法です。

やる気を維持するポイント

やる気を維持するポイント

補足ですけど、仕事のやる気(モチベーション)を維持するポイントもお伝えしますね。やりたいことに飛びつくだけでは、後から後悔することがあるので。

長く仕事を続けるには次の2つのモチベーションが大切です。

  1. インサイドモチベーション
  2. アウトサイドモチベーション

以上の2つ。順に解説しますね。

1.インサイドモチベーション

1.インサイドモチベーションインサイドモチベーションとは、自分の中(内側)から得られるやる気です。「ワンランク上の自分になりたい」みたいなやつですね。

仕事を通じ自分を成長させる欲求でもあります。

2.アウトサイドモチベーション

2.アウトサイドモチベーションアウトサイドモチベーションとは、自分の外(外側)から得られるやる気です。

「お金」「出世」「裁量(仕事の自由度)」などが代表的なものですよね。「人の役に立ちたい、喜んでもらいたい」という欲も外から得られるモチベーションです。

以上(1)と(2)の2つのモチベーションが、仕事を長く続けるために必要なものです。どちらかだけだと続かないことも多い。

例えば好きな仕事だけど、もらえるお金が少ないので辞めるというケース。

好きなこと(インサイドモチベーション)は満たされているけれど、お金(アウトサイドモチベーション)が満たされない状況です。

2つのモチベーションがどちらも大事ということがよくわかる例ですよね。

2つの波にのろう【おすすめの方向性】

2つの波にのろう【おすすめの方向性】

仕事の方向性がわからない人には、「時流と他者評価」という2つの波にのるのもおすすめしたいことですね。

1.時流にのる

1.時流にのるこれからの時代を先読みし、これから伸びる仕事に就くことです。

You Tubeを見るとわかりますけど、著名な人たちが、これから時代はどう変わるか予想してくれていますよね。

鵜呑みにするのは危険ですけれど、多くの人の話を聞いていると、話の中に共通するポイントが見つかります。そのポイントは、当たる可能性も高いので参考にするといいですよ。

私の塾を卒業したライフスタイルデザイナー・中屋香織さんは、新型コロナの影響によって住まいを見直す時流が生まれ、その流れにのって移住相談やリノベーションの仕事が集まっています。

時流にのると仕事の伸びる速度が早いです。

2.他者評価にのる

2.他者評価にのるもう一つは、他者から高評価を受けたことを軸にする仕事を選ぶことです。

私も他者評価にのって仕事の方向性を決めた一人です。昔の師匠だった人に「浅野さんは講師の仕事が向いている」と言われたことがきっかけでした。

人前で話をする仕事をしたこともない私に、よくそんなこと言うなと半信半疑でしたけどね。

しかし、師匠だった人は実績のある人でしたので、そのアドバイスにのったからこそわたしの今があります。

他人が高評価を下したものは、自分の強みであることが多いからこそうまくいく可能性が高い。

無理をする必要はありませんが「自分の感覚だけ」を頼りにしない方が、自分に合う仕事に出会う可能性は高くなりますよ。

仕事の方向性を決める前に確認すること

仕事の方向性を決める前に確認すること仕事の方向性がわからないと感じたら、いきなり「何をすればいいか」を決めようとせず、まずは 「今の仕事が本当に自分に合っているのか?」 を考えることから始めましょう。

次の質問に答えてみてください。

1. 現在の仕事についての評価

  1. 今の仕事で楽しいと思える瞬間はある?
  2. 「これは得意だな」と思う業務は何か?
  3. 逆に「これは苦手だ」と感じることは?
  4. 仕事のどの部分にストレスを感じるか?

2. 仕事を変えたい理由を整理する

  1. あと5年、この仕事を続けると考えたとき、前向きになれるか?
  2. 今の仕事を辞めるとしたらその理由は?
  3. これまでに「転職したい」「違う道に進みたい」と思ったことはあるか? その理由は?

3. これからの方向性を考える

  1. もし制限がなかったら、どんな働き方をしたいか?
  2. どんな環境で働いているときが一番自分らしいと感じるか?
  3. 「やりたくないこと」は何か?(嫌な仕事を排除すると、やりたいことが見えてくる)

この10個の質問に答えると、「自分は何を大切にしたいのか?」が見えてきます

「考えることはできたけど、やっぱり自信が持てない」「もっと客観的な視点で自分を見つめ直したい」と感じたら、次のステップとして 専門家の視点を取り入れる のも有効です。自分力活用講座 で、自分の強みや可能性を深掘りし、キャリアの方向性を考えるヒントを得ることができます。詳細はこちら

仕事の方向性を決められた人のインタビュー

仕事の方向性を決められた人のインタビュー仕事の方向性を決められた人たちのインタビュー動画を撮りました。この記事に書いたことを実践した人であり、自分らしく生きる&働く人生を選択した人たちです。
(※各4分くらいです)

参考にどうぞ。


☆今村有美さん〈会社員〉
『満足度の高い転職ができました』

☆中山素子さん〈海外ディレクター〉
『受講しなければ今も自分探しをしていると思います』

☆新妻幹生さん(28)〈広報職〉
『自分のキャリアが広がる実感があります』

☆栗田あかねさん〈営業職〉
『受講しなかったら転職先を間違ったかもしれません』

☆村西千恵さん〈キャリアカウンセラー〉
『出産後に時給は2.5倍になってます』

自分の見つめ直し完全マニュアル【無料】

自分の見つめ直し完全マニュアル

ここまでお読みになった方は、「自分に向き合うこと」「世間の常識にとらわれないこと」「本当の自分を知る勇気」「自分の強みを知ること」、この4つが方向性を見つける重要なポイントだとわかったはずです。

でも、実際にどうやって自分と向き合えばいいのか?

どうすれば本当の自分を発見できるのか?

そんな疑問が浮かんだ方のために、「自分の見つめ直し完全マニュアル」をご用意しました。

このマニュアルは、これまでの人生を振り返り、自分の特性を体系的に整理して分かりやすく理解することができます。

制作に10年の歳月をかけた逸品。以下、充実の内容です。

  • 自分の棚卸しに使える100の質問シート:自分自身を深く理解するための問いかけを提供し、長所や可能性を探るのに役立ちます。
  • 自己肯定感を高めるための100の質問シート:自信を持って前向きに生きるための支援をします。
  • 今の仕事合う?合わないチェックリスト:現在の職場環境が自分に合っているか評価するのに役立ちます。
  • やる気ペンタゴンチャート:モチベーションを高め、行動を促すためのツールです。
  • ときめきのツボワークシート:自分の情熱や興味が何にあるのかを探るのに役立ちます。

私の個人セッション(月々3万円)や講座の受講生たちを指導する際に使っているノウハウから厳選しました。配布を開始したその日、300人以上から申し込みがあったものです。

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最後に筆者からの大切なメッセージ

最後に筆者からの大切なメッセージ

仕事の方向性で悩む全ての方へ。

本当の価値に気づかず、日々もやもやと過ごしている人が本当に多いのです。私も以前はそうでした。新卒で入った会社を8ヶ月で退職し、どん底まで落ち込んだ経験があります。

でも、その挫折があったからこそ、本気で自分と向き合うことができました。その経験が今、2000人以上の方の人生を変えるサポートにつながっています。

だからこそ、確信を持って言えます。誰の中にも必ず、まだ気づいていない「強み」があるのです。

「時流」と「他者評価」の波に乗りながら、自分らしい道を見つけていきましょう。あきらめたらすべてが終わってしまいます。その過程で立ち止まることがあっても、それは決して回り道ではありません。

自分と向き合い、本当の自分を知る勇気を持てば、必ず道は開けます。新しい一歩を、心から応援しています。

魂の女性成長支援・浅野塾代表 浅野ヨシオ

この記事を書いている人

浅野ヨシオ:
女性成長支援コンサルタント。
魂の女性成長支援・浅野塾 代表。
2007年よりビジネスパーソンや出版希望者を対象とした、自分の強みを発見し唯一無二のブランドを作る講師として活動。ハイキャリアの女性たちでも自分の能力がわからず強い自信を持てずにいることを知る。
2011年、女性成長支援の講座を起ち上げ、幼少期から現在までの人生史を平均200時間以上かけて深掘りする指導に定評がある。
通算14年2000人超の女性専門指導の経験により、心を縛る足かせをはずし、自分にとっての幸せを追求する自己実現プログラムを多数構築する。
著書に「私はこの仕事が好き!自分の強みを活かして稼ぐ方法(大和出版)」がある。

◎メディア実績:日本経済新聞/日経WOMAN/PRESIDENTほか多数

◎講演実績:横浜市経済観光局/多摩大学/NPO法人Woman’sサポート/自由大学/青森商工会連合会/天狼院書店/(株)スクー/ほか多数

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