
自分らしく生きるということ—これほど多くの人が憧れながら、正体をつかみきれないものはありません。
「好きなことをして生きる」という単純な言葉では片付けられない、人生の本質に関わる課題です。
私は10年以上、2000人を超える女性たちのキャリアや生き方の相談に向き合ってきました。そこで気づいたのは、多くの人が「自分らしさ」を見失い、本来の自分から遠ざかっているという現実です。
今、本当に自分らしく生きていますか?
毎朝、目覚めるのが楽しみですか?
選んだ道に自信を持っていますか?
これが私の人生と胸を張って言える?
もしも迷いがあるなら、この記事を熟読することをおすすめします。
本記事では、「自分らしく生きる」の本当の意味を掘り下げ、失われた自分を取り戻すための具体的な実践法を5つご紹介します。
理論だけでなく、すぐに実践できる方法をお伝えしますので、この記事を読み終えるころには、本来の自分へと戻る道筋が見えてくるでしょう。
人生は一度きり。他人の人生ではなく、ご自身の人生を生きる時間です。さあ、本当の自分を取り戻しましょう。
追伸:本文の最後に素敵なマニュアルのプレゼントをご用意しています。
- 記事を書いている人の専門性と実績
経歴:
新卒8ヶ月での挫折退職から再出発。26年の会社員経験(10年は複業)を経て起業。現在は個性を活かす道を拓く会社を経営。
専門:
自分らしく生きたい人を含む、2000人超の女性指導実績。本当の強みを発見し、人生を新たな方向へ導くプロ。やりがいのある転職から起業まで、前職や年齢を超えた女性の夢実現に定評。
メディア/著書:
日本経済新聞、日経WOMAN他多数掲載。著書「私はこの仕事が好き!自分の”強み”を活かして稼ぐ方法(大和出版)」
◎ 今すぐ「自分を取り戻す5つの実践方法」を読みたい人はこちら
自分らしく生きるとはどういうことか
自分らしく生きるとは、自分の考えや思いを大切にし、他人の期待や社会の常識に振り回されずに行動することです。心と行動が一致している状態が「自分らしく生きる」ことなのです。
「自分らしさ」は誰にでもあるはずですが、多くの人がそれを見つけるのに苦労します。世の中の「~すべき」や周りからの期待に気づかないうちに影響されて、本当の自分の声が聞こえなくなってしまうからです。
自分らしく生きることができると、自己肯定感も自然と高まり、より充実した日々を送れるようになります。
自分らしく生きるための3つのポイント
自分らしく生きるのは簡単なことではありません。でも、次の3つのポイントを押さえれば、その道は開けてきます。
1.自分の思いや考えを持つこと
自分らしく生きるための基本ポイント1つ目は、自分の思いや考えを持つことです。「これは好き?嫌い?」「どうしたい?」—日常のあらゆる場面で、まずは自分自身に問いかけてみましょう。
多くの人は自分の本当の気持ちを知らないまま過ごしています。流行っているから、みんながやっているから、と理由づけして選択していませんでしょうか。
自分の思いや考えを持つには、日々の小さな選択から意識的になることが大切です。好きな食べ物、心地よい場所、興味のあるトピック—これらを知ることから「自分らしさ」は見えてきます。
2.他人の思いや考えに流されないこと
自分らしく生きるための基本ポイント2つ目は、他人の思いや考えに流されないことです。「周りに合わせなきゃ」「この意見に反対したら嫌われるかも」—こんな思いに支配されていませんでしょうか。
他人の意見や考えを尊重することは大切ですが、それらを無条件に受け入れて自分を抑え込むのは自分らしく生きることの大きな障害になる。時には「NO」と言う勇気も必要になります。
3.社会の中での役割を見つけること
自分らしく生きるための基本ポイント3つ目は、社会の中での役割を見つけることです。
自分らしく生きるというと、「自分だけの世界に生きる」と誤解されがちですが、実はその逆。私たちは社会の中で生きており、他の人々とのつながりの中でこそ自分らしさは輝きます。
自分にしかできないこと、自分だからこそできることは何でしょう。それこそが「社会の中での役割」です。
それは必ずしも仕事である必要はありません。家族の支え手、友人の良き相談相手、地域のボランティア—どんな形でも、誰かの役に立ち、感謝されることで、自分の存在価値を実感できるのです。
自分らしさを自己診断:7つの基準
本当に自分らしく生きているかどうかを確認するには、以下の7つの基準が役立ちます。これらの質問に正直に答えることで、自分の現状がより明確に見えてくるでしょう。
好きなこと嫌いなことが言えるか
これは最も基本的な基準です。「何が好きですか?」と聞かれて、すぐに答えられるでしょうか?また、周りに合わせて「嫌い」を我慢していませんか?自分の好き嫌いをはっきり認識していることは、自分らしく生きるための第一歩です。
やりたいことがハッキリしているか
「将来何をしたいですか?」この質問に明確に答えられるでしょうか。
明日やりたいこと、来月挑戦したいこと、今年中に達成したいこと—時間軸を変えても、自分のやりたいことがはっきりしていれば、それだけ自分らしく生きている証拠です。
なりたい姿が思い浮かぶか
5年後、10年後の自分の姿を想像できるでしょうか?
具体的にどんな自分になっていたいか、その姿が鮮明であればあるほど、自分らしい未来に近づいています。
「なりたい自分」の輪郭がぼやけていると、他人の期待に流されやすくなります。
なりたい姿に向けて行動しているか
理想は持っていても、それに向けて実際に行動できているかは別問題。
毎日の選択や行動が「なりたい姿」に近づくものになっていますか?
日々の小さな一歩が、人生の方向を決めていきます。
自分の価値観を理解しているか
人生で何を大切にしたいでしょうか?
成功、家族、健康、自由、人への貢献—本当に重要なものは何でしょう。
自分の価値観を明確に理解していると、迷いの少ない選択ができるようになります。
人生の優先順位が明確か
やりたいことがたくさんあっても、すべてを同時に追求することはできません。
人生において何を優先すべきか、その順番を決められているでしょうか?
仕事、家族、趣味、健康—どれを先に置くかで、自分らしさの形は大きく変わります。
他者と自分を比較していないか
SNSやメディアを見て「あの人のように暮らしたい」「あの人の成功が羨ましい」と思っていませんか?
他者との比較は自分らしさを見失う大きな原因です。
人生は一人ひとり異なるもの。他者のモノサシで測るのではなく、自分自身の成長や満足を基準にしているかどうかが重要です。

以下の「自分らしさの診断チェックシート」をプリントしてご使用くださいね。
こちらの記事も参考にどうぞ。
自分らしく生きないと苦しくなる原因
自分らしく生きていないと、心に違和感が生まれてきます。ここではなぜそうなるのか、その原因を理解しましょう。
本来の自分と現実のギャップが生む違和感
人間の心と体は正直です。本来望んでいることと違う行動を続けると、心と体が悲鳴をあげ始めます。
例えば、本当は新たなものを生み出すような仕事がしたいのに、事務作業ばかりの職場にいると、日に日に気力が失われていくでしょう。
家族との時間を大切にしたいのに、残業続きの毎日を送っていれば、心のどこかで罪悪感が膨らみます。
これは心理学でいう「認知的不協和」の状態です。自分の気持ちや価値観と、実際の行動や選択の間にズレが生じると、心はそのギャップを解消しようと無意識に働きかけます。
そのエネルギーが「モヤモヤ」や「違和感」として表れるのです。
このギャップを無視し続けると、やがて小さな疲れが蓄積され、燃え尽き症候群や心身の不調につながることもあります。
モヤモヤの正体とは何か
「何か物足りない」「このままでいいのだろうか」というモヤモヤ感。その正体は、抑え込まれた本来の自分からのメッセージです。
このモヤモヤは、次のような形で現れることが多いです。
- 仕事へのやる気が持続しない
- 何をしても心から楽しめない
- 将来に対する漠然とした不安
- 休日なのに心から休まらない感覚
- 人間関係での違和感や孤独感
- 日常的にストレスが感じられる
これらは「自分の内側の声」が発するSOSサインです。本来の自分が望む方向と、現実の生き方にズレが生じているという警告なのです。
心が発するこのモヤモヤを無視し続けると、やがて心の声は大きくなり、時には体調不良や精神的な問題として表面化することもあります。
ですから、このモヤモヤを「ただの気のせい」と片付けるのではなく、自分自身からの大切なメッセージとして受け止めることが重要です。
やめるべき5つのNG行動
自分らしく生きるためには、まず身につけてしまった悪い習慣をやめることが重要です。以下の5つは特に注意すべきNG行動です。
考えないで行動する
やめたほうがいい1つ目の行動は、考えないで行動することです。日々の忙しさに流されて、「なぜそれをするのか」を考えずに過ごしていませんでしょうか。
自動操縦モードで生きていると、知らず知らずのうちに自分の意思とは関係ない選択を重ねてしまいます。
これが続くと、いつの間にか自分自身の考えや思いから遠ざかり、本来の自分らしさを見失うことになります。
納得せずに行動する
やめたほうがいい2つ目の行動は、納得せずに行動することです。
「仕方がない」「みんなそうだから」と自分を納得させないまま行動していると、心の奥で違和感がどんどん大きくなっていきます。
この違和感の積み重ねは、やがて大きな心の疲れとなって現れ、自分らしく生きる障害になるのです。
嫌いなことを続ける
やめたほうがいい3つ目の行動は、嫌いなことを続けることです。
「今は辛抱すれば、いずれ報われる」という考えで嫌いなことを続けていると、いつの間にか本来の自分を見失ってしまいます。
嫌いなことを続けるには、常に自分の本心に背く必要があり、この状態が長く続くほど、心は疲弊していきます。
他人の期待に応えようとしすぎる
やめたほうがいい4つ目の行動は、他人の期待に応えようとしすぎることです。
親の期待、上司の期待、パートナーの期待…周りの人の顔色ばかりを気にして生きていると、本来の自分の望みがどこかに置き去りにされます。
他者の期待を自分の行動規範にすると、自分自身の判断力が弱まり、自分の人生を生きているのか、他人の人生を代理で生きているのか分からなくなります。
自分の直感を無視し続ける
やめたほうがいい5つ目の行動は、自分の直感を無視し続けることです。
「なんとなく違う気がする」「これじゃない感じがする」—そんな自分の内側からのメッセージを「気のせい」と片付けていませんか?
直感は多くの場合、言葉にできない自分の本音の表れです。この声を無視し続けると、自分の内側との繋がりが薄れ、自分らしさを感じにくくなります。
自分を取り戻す5つの実践方法
もしも、自分らしさを見失っていると感じるなら、以下の5つの実践方法を試してみましょう。
どれも難しいものではなく、今日から少しずつ始められるものばかりです。
実践法①:価値観の棚卸しワーク
自分を取り戻す実践方法の1つ目は、価値観の棚卸しワークです。
ノートを用意して、人生で本当に大切にしたい価値観を書き出してみましょう。
「仕事で成功したこと」「家族との時間」「心と体の健康」「自由に生きること」「好きなことを表現すること」「人の役に立つこと」など、思いつくものをまずは10個ほど挙げます。
次に、その中から特に重要だと感じる5つを選び、それぞれの価値観が「なぜ」自分にとって大切なのかを掘り下げて書きます。
例えば「自由」なら、「自分のペースで生きたいから」「好奇心を制限されたくないから」など。
最後に、その5つに順位をつけます。この作業で、自分の本当の優先順位が見えてきます。
この方法は、頭の中でぼんやりしていた価値観を言葉にして整理することで、自分の判断基準を明確にします。
価値観が明確になると、日々の選択に迷いが少なくなり、自分らしい決断ができるようになります。
実践法②:「理想の1日」を具体的に描く
自分を取り戻す実践方法の2つ目は、「理想の1日」を具体的に描くことです。
制約や現実的な条件を一旦忘れて、「もし何の制限もなかったら、どんな1日を過ごしたいか」を朝から晩まで詳細に想像してみましょう。
朝何時に起きて、何を食べて、どこで、誰と、どんな活動をして過ごすか。できるだけ五感を使って具体的に描きます。
「海の見える部屋で目覚め、新鮮なフルーツを食べながら読書をする」といった具合に。
この理想の1日の描写から、自分が本当に望む生活や大切にしたい要素が見えてきます。
この方法が効果的なのは、具体的なイメージが脳に強い印象を残し、無意識の行動を導くからです。
理想の1日を描くことで、自分が本当に求めているものが明確になり、それに近づく小さな変化を日常に取り入れやすくなります。
実践法③:小さな「NO」から始める自己主張
自分を取り戻す実践方法の3つ目は、小さな「NO」から始める自己主張です。
自分らしさを失う大きな原因の一つは、周りに合わせすぎることです。失敗を恐れず、まずは安全で小さなことから「NO」と言う練習をしましょう。
例えば、行きたくない飲み会には「今回は体調を整えたいので失礼します」と丁寧に断る。無理な仕事の依頼には「現在の業務と両立が難しいため、期限の調整をお願いできますか」と代替案を出す。
最初は緊張するかもしれませんが、自分の境界線を守る習慣がつくと、徐々に自分らしさを取り戻せます。
この方法が効果的なのは、自己主張の筋肉を少しずつ鍛えることになるからです。小さな「NO」の積み重ねが自信を育て、自分の意思を尊重する習慣をつくります。
また、適切な境界線を設けることで、周囲の人との関係も実は健全になっていくのです。
▶自己表現が苦手な人の特徴と原因|自己表現力を高める方法7選
実践法④:強みと情熱の交差点を見つける
自分を取り戻す実践方法の4つ目は、強みと情熱の交差点を見つけることです。
まず、自分の「得意なこと」をリストアップします。細かいことでも構いません。「人の話を聞くのが得意」「整理整頓が上手」など、できるだけ具体的に。
次に、「夢中になれること」「好きなこと」をリストアップします。「旅行」「料理」「読書」など、趣味や関心事を書き出します。
この2つのリストを見比べて、重なる部分や組み合わせられる要素を探します。
例えば「整理整頓が得意」と「ファッションが好き」なら、「パーソナルクローゼット整理サービス」のようなアイデアが生まれるかもしれません。
この方法が力を発揮するのは、強みと情熱が重なる領域が「フロー状態」(最も充実感を得られる状態)を生み出しやすいからです。
自分の得意なことと好きなことを組み合わせると、エネルギーが湧き、持続的に取り組める活動が見つかります。
▶自分らしさは自分だけの強み【オンリーワンの見つけ方】自己最高の売り・魅力になります
実践法⑤:環境と人間関係の最適化
自分を取り戻す実践方法の5つ目は、環境と人間関係の最適化です。
周囲の環境や人間関係は、私たちの思考や行動に大きな影響を与えます。自分らしくいられる場所と人を意識的に増やしましょう。
まず、一緒にいると元気になる人、自分の話を否定せずに聞いてくれる人との時間を増やします。反対に、エネルギーを奪われる関係は適度な距離を置きます。
物理的な環境も同様です。自分らしくいられる場所(自然の中、カフェ、自分の部屋の一角など)で過ごす時間を週に数時間でも確保しましょう。
この方法が特に効果的なのは、私たちは無意識のうちに周囲の影響を強く受けるからです。
行動科学の研究によれば、人は最も親しい5人の平均値に近づくといわれています。自分を高める環境と人間関係を選ぶことは、自分らしさを育てる土壌を整えることなのです。
これらの実践方法は、一度にすべてを完璧にやる必要はありません。小さな一歩から始めて、徐々に自分らしさを取り戻していきましょう。
まとめ:今日から始める一歩
自分らしく生きることは、一度に達成できる目標ではなく、日々の小さな選択の積み重ねです。ここでは、明日から実践できる具体的なアクションをご紹介します。
今日からできる簡単なアクション
アクション1:「好き」と「嫌い」のリストを作る
まずは、シンプルに自分の「好きなもの・こと」と「嫌いなもの・こと」を各10個ずつ書き出してみましょう。これだけでも自分の傾向や価値観が見えてきます。このリストは生活の様々な場面での判断基準になり、自分らしい選択の助けになります。
アクション2:1日5分の「自分時間」を確保する
毎日たった5分でも、完全に自分のための時間を作りましょう。この時間は「何も生産的なことをしなくてもいい時間」です。
好きな音楽を聴く、窓の外を眺める、深呼吸をする—何をしてもOK。この小さな習慣が、自分の内側の声に耳を傾ける練習になります。
アクション3:週に1つの「小さなNO」を実践する
週に1回だけ、本当はやりたくないことに「NO」と言う練習をしましょう。最初は負担が少なく、影響も小さい場面から始めるのがコツです。
「今日はこの飲み会はパスします」「この仕事は来週までにします」など、自分の境界線を示す小さな一歩を踏み出してみましょう。
自分らしく生きるための変化は、一度に大きく起こるものではありません。日々の小さな選択の積み重ねが、やがて大きな変化をもたらします。今日学んだことを明日から少しずつ実践してみてください。
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最後に筆者からの大切なメッセージ
自分らしく生きるための道すじ作りは、決してひとりで歩む必要はありません。
この記事で紹介した内容が、「自分らしさ」を取り戻すための救いになれば幸いです。人生は決して短くありませんが、同時に「いつかやろう」と先延ばしにするには惜しいものでもあります。
今日から小さな一歩を踏み出してみてください。完璧を目指す必要はありません。大切なのは、自分の内側の声に少しずつ耳を傾け、ご自身の人生を生きていくことです。
これまで2000人を超える女性たちと向き合ってきた経験から言えることは、「自分らしさ」は決して遠くにあるものではないということ。どうか自分を信じて、一歩一歩、前に進んでくださいね。皆様の「自分らしい人生」を心から応援しています。
浅野ヨシオ:
女性成長支援コンサルタント。
魂の女性成長支援・浅野塾 代表。
2007年よりビジネスパーソンや出版希望者を対象とした、自分の強みを発見し唯一無二のブランドを作る講師として活動。ハイキャリアの女性たちでも自分の能力がわからず強い自信を持てずにいることを知る。
2011年、女性成長支援の講座を起ち上げ、幼少期から現在までの人生史を平均200時間以上かけて深掘りする指導に定評がある。
通算14年2000人超の女性専門指導の経験により、心を縛る足かせをはずし、自分にとっての幸せを追求する自己実現プログラムを多数構築する。
著書に「私はこの仕事が好き!自分の強みを活かして稼ぐ方法(大和出版)」がある。
◎メディア実績:日本経済新聞/日経WOMAN/PRESIDENTほか多数
◎講演実績:横浜市経済観光局/多摩大学/NPO法人Woman’sサポート/自由大学/青森商工会連合会/天狼院書店/(株)スクー/ほか多数
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