強み

周りに圧倒されるのを防ぐ強みマインドの作り方【圧倒する人・圧倒される人の特徴】

周りに圧倒されるのを防ぐ強みマインドの作り方【圧倒する人・圧倒される人の特徴】

周りに圧倒されるのを防ぎたい人
周りの人に圧倒されないようにする方法ある?
圧倒される原因や圧倒する人・される人の違いは?
相手を圧倒する人になるコツも知りたいです

そんな疑問に答えます。

周りに圧倒されることありますよね。この記事を書いてる私も何度も経験しましたが、あの場違いな感覚はイヤなものです。

「圧倒される」の意味は、すぐれた力や威力を見せつけられ、驚きや感動を覚えること。

威圧感と違う独特の雰囲気です。

威圧感は、相手の威圧的な言葉や行動が原因となるけれど、圧倒されるのは私たちの気持ち(マインド)の方に原因があります。

周りに圧倒されるのを防ぐには「強みマインド」を手にする必要があります。後ほど詳しく解説します。

人を圧倒する人・圧倒される人の違いも理解できる内容です。この記事に書いてあることを実践するとブレない自分になれますよ。

誰にでもできますし、今すぐ始められることばかりです。3分少々で読めますので最後までお読みくださいね。

追伸:本文の最後に素敵なマニュアルのプレゼントをご用意しています。

  • 記事を書いている人の専門性と実績

経歴:
新卒8ヶ月での挫折退職から再出発。26年の会社員経験(10年は複業)を経て起業。現在は個性を活かす道を拓く会社を経営。

専門:
周りに圧倒される気持ちを解消したい人を含む、2000人超の女性指導実績。本当の強みを発見し、人生を新たな方向へ導くプロ。やりがいのある転職から起業まで、前職や年齢を超えた女性の夢実現に定評。

メディア/著書:
日本経済新聞、日経WOMAN他多数掲載。著書「私はこの仕事が好き!自分の”強み”を活かして稼ぐ方法(大和出版)

本記事の筆者:浅野ヨシオの詳細プロフィールはこちら

圧倒されるの意味とその原因

圧倒されるの意味とその原因「圧倒される」とは、相手の優れた能力や存在感によって自分が小さく感じ、自信を失ってしまう状態を指します。

相手は意図的に力を見せつけているわけではなく、その存在や行動が自然とそうした影響を与えているのです。

例えば、次のような状況で感じることがあります

  •  頭の回転が速い知人の発言に圧倒され、自分の意見が言えなくなる
  • SNSで友人の活躍を見て、自分の人生が遅れているように感じる
  • センスのある先輩の仕事ぶりを目の当たりにし、自分が劣っているように感じてしまう

この「圧倒される」という感覚の原因は、相手ではなく自分自身の中にあります

多くの場合、他人と自分を比較し、「自分には足りない」と思い込むことから生まれます。こうした比較は、自己評価を必要以上に低くする引き金となります。

しかし、圧倒される感覚は誰もが経験する自然な感情であり、成長のきっかけにもなります。優れた人との出会いは、自分を高める貴重な機会なのです。

自分の「圧倒されやすさ」診断チェック

自分の「圧倒されやすさ」診断チェック自分がどのくらい圧倒されやすいのか、まずは以下の診断テストで確認してみましょう。結果を知ることで、自分に必要な対策が見えてきます。

自分の「圧倒されやすさ」診断チェック

質問に答えて、自分の傾向を確認してみましょう

・全12問の質問に「はい」か「いいえ」でお答えください
・直感的に、あまり深く考えずに選んでください
・所要時間は約3分です

この診断結果を踏まえて、次は圧倒する人とされる人の特徴の違いを見ていきましょう。

周りを圧倒する人・される人の違い

周りを圧倒する人・される人の違い周りに圧倒されるのを防ぐには、圧倒する人と圧倒される人の違いを理解する必要があります。それぞれの特徴をご覧くださいね。
※さらっと読むだけでOK。

周りを圧倒する人の特徴

周りを圧倒する人の特徴は以下のとおりです。

  • 周りを圧倒する人の特徴
  1. 言葉に重みがある
  2. 動じない
  3. 意見をハッキリ言う
  4. 自信がある
  5. 自分を理解している
  6. 行動力がある

順に解説します。

1.言葉に重みがある

周りを圧倒する人は、言葉に重みがあります。

ペラペラ話すわけではなく、少ない言葉で、ズシッと相手の心に響く言葉を使いますよね。声にハリがあるのも特徴です。

2.動じない

周りを圧倒する人は、何が起きようとも落ち着き払っており、モノゴトに動じないメンタルがあります。

3.意見をハッキリ言う

周りを圧倒する人は、いかなる場面でも自分の意見を言います。威圧的なもの言いではなく、自分の主張すべきところはきちんと伝える感覚を持ってますね。

4.自信がある

周りを圧倒する人は、自信がありますね。自己肯定感が高くポジティブに物ごとをとらえます。これまでの努力や経験に裏付けされた深さがあります。

5.自分を理解している

周りを圧倒する人は、自分を理解しています。強みも弱みも受け入れる潔(いさぎよ)さがある。その潔さが、器の大きさを醸し出します。

6.行動力がある

周りを圧倒する人は、行動力がありますね。前例に囚われず新しいことにも挑戦します。短い時間で深く考え、すぐ行動に移す感じですね。

浅野ヨシオ
浅野ヨシオ

1~6の特徴すべて「威圧感」とは別物ですよね

周りに圧倒される人の特徴

次に周りに圧倒される人の特徴についても解説します。

次のとおりです。

  • 周りに圧倒される人の特徴
  1. 自信がない
  2. 自分を知らない
  3. 意見を言えない
  4. 才能のせいにする
  5. 他人と比べて落ち込む

順に解説しますね。

自信がない

周りに圧倒される人は、自信がない人が多い。

自己肯定感が低くネガティブに物ごとをとらえがち。人と比べることによる劣等感が引き金になっています。失敗を怖がる傾向があり、行動が鈍いです。

自分を知らない

周りに圧倒される人は、自分の見つめ直しをあまりしないため、自分を知らない傾向もあります。

自分の強みも知らないため、圧倒されてしまいがちです。

意見を言えない

周りに圧倒される人は、自分の意見を言えない特徴もありますね。

意見を言うと、相手の機嫌を損ねてしまうかもしれないという恐怖心を持ち合わせていますね。

才能のせいにする

周りに圧倒されやすい人は、自分と他人(相手)との違いを才能のせいにする傾向あり。

「あの人は私と違う。才能があるから出来る」と考えてしまい、圧倒されやすいです。

他人と比べて落ち込む

周りに圧倒されやすい人は、他人と比べて落ち込む傾向にあります。

自分も頑張ろうと奮起できません。

浅野ヨシオ
浅野ヨシオ

周りを圧倒する人と、圧倒される人の
違いをまとめると下記の5つです

  • 周りを圧倒する人と圧倒される人の違い
  1. 自信があるかないか
  2. 自分の意見を言えるか言えないか
  3. 自分を知っているかいないか
  4. 行動力があるかないか
  5. 人と比べて奮起するか落ち込むか

意外にシンプルな違いですね

周りに圧倒される心理的な原因と防ぐ方法

周りに圧倒される心理的な原因と防ぐ方法周りに圧倒される一番の心理的な原因は、自分の気持ち(マインド)が自分以外の人に向かうことによるものです。

「周りに認められねばならない」という承認欲求が自分を支配している状態でもあります。この状態が緊張を生み、本来の自分の能力が発揮できません。この状態を脱するためには、マインドを自分に向ける必要があります。

自分に意識が向く状態を「強みマインド」と名付けています。

強みマインドを身につけると、周りに圧倒されません。自分のみに意識が向くから。優れた能力や実績豊富なライバルがいても、物怖じせずベストを尽くせるアスリートに近い状態です。

浅野ヨシオ
浅野ヨシオ

周りに圧倒されるのを防ぐ方法は、
強みマインドを身につけることです

強みマインド欲しい!
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強みマインド!?
私も欲しいです!どうすれば作れますか?

強みマインドを作る7つの習慣

強みマインドを作る7つの習慣強みマインドは、誰でも作れます。但し、日々の心がけが大切であり習慣化する必要があります。

は次のとおりです。

  • 強みマインドを手にする7つの習慣
  1. 自分のペースを意識する習慣
  2. 自分の強みに意識を向ける習慣
  3. 自分で判断する習慣
  4. すぐ結果を出そうとしない習慣
  5. 優れた人は無数と心得る習慣
  6. 周りの弱みを見る習慣
  7. 謙虚に学ぶ習慣

順に解説しますね。

1.自分のペースを意識する習慣

強みマインドを手にする習慣1つ目は、自分のペースを意識する習慣です。

人に圧倒されるときは、相手のペースに巻き込まれている場合が多い。そこで強みマインドを手にするために自分のペースを崩さないよう意識することが大切です。

周りのペースに流されると焦るので自分を見失いがち。自分のペースを崩さずを意識しましょう。

自分を見失い気味の人は下記を参考にどうぞ。

自分を見失いそうな時に自分を取り戻す方法|冷静になるコツとブレない自分の作り方

2.自分の強みに意識を向ける習慣

強みマインドを手にする習慣2つ目は、自分の強みに意識を向ける習慣です。

弱みやコンプレックスは否応無しに意識が向きやすいものですよね。そのため相手に圧倒される原因となりやすい。

一方、自分の強みに関するものは無意識にできることも多くてわかりづらい。

  • 意識できれば他人との優位性を保てます。

常に自分の強みに意識を向けるようにしましょう。自分の強みがわからない人は、下記の記事を参考にどうぞ。

自分の棚卸しのやり方|人生の棚卸しでキャリアに潜む強み発見【転職・起業成功のヒント】

3.自分で判断する習慣

強みマインドを手にする習慣3つ目は、自分で判断する習慣です。強みマインドを手にするために、何ごとも自分で判断するクセをつけましょう。

周りに圧倒されてるときは、Aが良いと聞けばAをする、Bが良いと聞けばBをすると他人の考えに左右されがち。これでは圧倒されつづけてしまいます。

強みマインドを手にするには、何ごとの判断も練習と考え、自分で判断する習慣をつけましょう。

ちなみに、人の意見を聞かないわけではありません。人の意見は「参考」までにとどめればいいのですよ。自分で決められない人は、下記の記事を参考にどうぞ。

決められない時の決め方|迷いを解消!決断までの3ステップ

4.すぐ結果を出そうとしない習慣

強みマインドを手にする習慣4つ目は、すぐ結果を出そうとしない習慣です。

強みマインドを手にするためには、すぐに結果を出そうとしない習慣をつけることが大切です。

周りに圧倒されると、強い焦りが生まれてしまうものです。短期間で結果を出したい気持ちが強くなります。

しかしどんなに優れた人でも時間をかけて結果を残しています。冷静に受け止め、すぐに結果を出そうと焦らず、今できることに集中する習慣をつけましょう。

焦る気持ちを抑えたいのであれば下記の記事を参考にどうぞ。

焦る気持ちを落ち着かせる方法7選【原因と焦らない自分の作り方】

5.優れた人は無数と心得る習慣

強みマインドを手にする習慣5つ目は、優れた人は無数と心得る習慣です。

  • 上を見ていたらキリがありません
もちろん自分を磨くときに上を見ることは大切です。しかし圧倒されるのであれば話は別です。本末転倒ですからね。しばらく上を見ないようにするといい

優れた人は無数にいるのですから。今の自分に集中するためですよ。どうしても優れた人と自分を比べてしまう人は下記を参考にするといいですよ。

人と比べてしまう悪癖を直したい!解消するための7つのステップ

6.周りの弱みを見る習慣

強みマインドを手にする習慣6つ目は、周りの弱みを見る習慣です。

なんだか卑屈な感じもするでしょうけれど、強みマインドを手にする施策と思えばいいです。どんなに優れた人にも、弱みはある。

Cさんは、気難しいのが弱みね

Dさんは、ちょっと言葉が乱暴よね

みたいな感じです。

意識すれば相手にないけれど自分にあるものがわかり、周りに圧倒されない自分作りができます。

7.謙虚に学ぶ習慣

強みマインドを手にする習慣7つ目は、謙虚に学ぶ習慣です。

学んでいるときに、意識は「学び」に向いています。圧倒されている自分の気持ちから意識をそらせますよね。

優れた人から学び続ければ、自分を高めることができます。すると圧倒される機会も自ずと減るでしょう。謙虚に学ぶ習慣をつけましょう。

がんばります!
がんばります!
人を圧倒するような人になりたくなりました!
何をしたらいいですか?

圧倒する人になる4つの秘訣

圧倒する人になる4つの秘訣圧倒する人になる秘訣も解説します。あくまで「威圧する」とは別ものですからご注意くださいね。自分を高めるためにお読みください。

次のとおりです。

  • 圧倒する人になる4つの秘訣
  1. 自己肯定感を高める
  2. 自分磨きを怠らない
  3. 本音を語れるようになる
  4. 自分を褒めるクセをつける

順に解説しますね。

1.自己肯定感を高める

圧倒する人になる秘訣の1つ目は、自己肯定感を高めることです。

考え方や行動の特徴を客観的に分析し、自分の良さを発見することで、自己肯定感は高まります。

具体的には自分の成功体験を思い出したり、過去の実績を振り返ることで、自分の価値を再確認するのです。

このときにやっかいなのは成功体験という自覚がなかったり、失敗体験によって記憶をかき消されているネガティブ・バイアスによる逆効果の可能性です。

この問題を解決するためには、さまざまな視点の質問を用意し、自分に問いかけることです。

そこで「自己肯定感を高める100の質問集」を作りました。自分自身との対話をこれまでにないレベルで深めることができます。

有料にするか迷いましたが、悩まれている人が大変多いためひとまず無料で配布することにしました。

ただし、いつまで無料で配布するかわかりません。必要と思う人は入手して保存することをおすすめします。

下記からどうぞ。

自己肯定感を高める100の質問集

2.自分磨きを怠らない

圧倒する人になる秘訣の2つ目は、自分磨きを怠らないことです。

常に自分を磨き、自己更新を日々意識して生活することが大事。自分磨きの積み重ねによって成長しますからね。気づけば人を圧倒するレベルに到達する。

自分磨きの具体的な方法は下記を参考にどうぞ。

自分磨きに効く!できる大人の勉強法【成長を加速する5ポイント】知らぬ間に差がつきます

3.本音を語れるようになる

圧倒する人になる秘訣の3つ目は、本音を語れるようになることです。

とは言えなかなか難しいものですよね。嫌われやしないかとヒヤヒヤするでしょうし。誰だって嫌われたくありませんからね。

本音を話しても嫌われない方法|本音と意見の賢い使い分けと選ぶべき相手とは? を参考に本音を語れるように頑張りましょうね。

4.自分を褒めるクセをつける

圧倒する人になる秘訣の4つ目は、自分を褒めるクセをつけることです。

私たちは失敗したことは鮮明に覚えているのに、成功したことはけっこう忘れているものです。

また、当たり前のようにできたことだと「成功」の認識もできない。それでは自己肯定感が高まりません。

自分を褒めるようにすると、うまくいったことを常に思い出すことができます。

自分を褒める効果と実践的な方法7選|自己肯定感を高める習慣
を参考にクセつけてしまいましょう。

強みマインドで自分の人生を生きる

強みマインドで自分の人生を生きる周りに圧倒されて、人に振り回される人生なんてもったいないです。その状態では自分の人生を生きていないじゃないですか。

周りに圧倒されたときは、その感情に逆らわず心の中で受け止めることが大事。「今、自分は周りの人に圧倒されている」と客観視するだけでも気持ちは少し楽になります。

私は日々ブログ更新していますが、すごい文章を書く人の記事を読むと、今の自分が拙(つたな)く思えて凹みそうになる。

しかし冷静に考えてみると、今の私の記事を楽しみに読んでくださっている人もいる。

自分は拙(つたな)い人物と考えてしまうと、私の記事を楽しみに読んでくださっている人は、拙(つたな)い人の記事を読んでいることになってしまう。

それは失礼なお話ですよね。

周りに圧倒されそうになったとき、「自分を必要としてくれる人がいる」と考えてくださいね。意識を自分に向けることができますよ。

自分の見つめ直し完全マニュアル【無料】

自分の見つめ直し完全マニュアル

周りに圧倒されないためには、自分を正しく理解することが不可欠です。

でも、「自分のことがよくわからない」「自分の強みが見えない」という声をよく聞きます。そんな方に高評価を受けている、『自分の見つめ直し完全マニュアル』を作りました。

このマニュアルは、自分を深く理解し、自己肯定感を高め、人生の方向性を明確にするためのもの。これまでの人生を振り返り、自分の特性を体系的に整理して分かりやすく理解することができます。

制作に10年の歳月をかけた逸品。以下、充実の内容です。

  • 自分の棚卸しに使える100の質問シート:自分自身を深く理解するための問いかけを提供し、長所や可能性を探るのに役立ちます。
  • 自己肯定感を高めるための100の質問シート:自信を持って前向きに生きるための支援をします。
  • 今の仕事合う?合わないチェックリスト:現在の職場環境が自分に合っているか評価するのに役立ちます。
  • やる気ペンタゴンチャート:モチベーションを高め、行動を促すためのツールです。
  • ときめきのツボワークシート:自分の情熱や興味が何にあるのかを探るのに役立ちます。

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浅野ヨシオ
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最後に筆者からの大切なメッセージ

最後に筆者からの大切なメッセージ

誰にでもある圧倒される気持ち。その感情は、実は自分を見つめ直すための大切なシグナル。私も何度も経験してきた気持ちだからこそ、これからも皆さんの心に寄り添っていきたいと願っています。最後までお読みいただきありがとうございます。

魂の女性成長支援・浅野塾代表 浅野ヨシオ

この記事を書いている人

浅野ヨシオ:
女性成長支援コンサルタント。
魂の女性成長支援・浅野塾 代表。
2007年よりビジネスパーソンや出版希望者を対象とした、自分の強みを発見し唯一無二のブランドを作る講師として活動。ハイキャリアの女性たちでも自分の能力がわからず強い自信を持てずにいることを知る。
2011年、女性成長支援の講座を起ち上げ、幼少期から現在までの人生史を平均200時間以上かけて深掘りする指導に定評がある。
通算14年2000人超の女性専門指導の経験により、心を縛る足かせをはずし、自分にとっての幸せを追求する自己実現プログラムを多数構築する。
著書に「私はこの仕事が好き!自分の強みを活かして稼ぐ方法(大和出版)」がある。

◎メディア実績:日本経済新聞/日経WOMAN/PRESIDENTほか多数

◎講演実績:横浜市経済観光局/多摩大学/NPO法人Woman’sサポート/自由大学/青森商工会連合会/天狼院書店/(株)スクー/ほか多数

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