こんにちは。魂の女性成長支援・浅野塾代表 浅野ヨシオです。
自分の強みを言語化&仕事化する専門家として15年。2000人超の女性の生き方やキャリア支援をしてきました。
「自立した女性になりたいんです」
そう言って浅野塾の扉を叩いた彼女は、35歳の会社員でした。
そして3ヶ月後、年収600万円の転職オファーを手にしていました。
けれど、私が彼女にお伝えしたのは、経済的自立を目指しましょうでも、強みを活かしましょうでもありませんでした。
長年、数多くの女性を見てきた私だからこそ言えることがあります。
巷で言われている自立の方法の多くは、本質を捉えていないのです。
真に自立した女性たちが気づいたのは、もっと根本的な3つの真実でした。
正解中毒、効率主義のワナ、孤独な闘い⋯。
これらを乗り越えた先に、本当の自立があります。
この記事では、その真実と、具体的な実践方法を包み隠さずお伝えしますね。
自立した女性になれない人が陥る3つの真実
自立したいと思っているのに、なぜか一歩を踏み出せない。
強みを活かせと言われても、何が強みなのか分からない。
経済的に自立しようと思っても、方向性が見えない。
こうした悩みを抱える女性の多くが、共通して陥っている3つの真実があります。
それは、努力不足でも能力不足でもありません。
もっと根深い、心のクセのようなものです。
真実1:正解中毒が直感を殺す
正解中毒とは、いつも正しい選択を求めてしまう状態のことです。
人生で、常に正解を選んできた。
良い大学、安定した会社、周りに認められる選択。
それ自体は間違いではありませんよね。
けれど、いつの間にか自分が何を感じているかではなく、何が正解かでしか物事を判断できなくなってしまう。
これが正解中毒です。
正解ばかり選んできた女性は、自分の快・不快のセンサーが死んでいます。
だから、自立しようとしても、何がしたいのか分からないのです。
K・Uさん(30代・元経営コンサルタント)も、その一人でした。
新卒以来10年以上、製薬会社に勤めていた彼女は、30代半ばで経営コンサルタントに転職しました。
けれど、半年で休職してしまったのです。
「このままずっと頑張れるとは思えないんです⋯」
彼女が浅野塾の門を叩いたとき、私はこう伝えました。
「フリーランスの適性がない人は、そもそも独立の適性があるかどうかで悩みませんよ」
この言葉で、彼女は吹っ切れたそうです。
彼女が自立できたのは、正解を求めるのをやめたからでした。
今、彼女は自分のペースでビジネスを進めています。
真実2:効率主義のワナが自分軸を奪う
「3ヶ月で転職」「最短最速でキャリアアップ」
こうした言葉に嫌悪感を抱いていませんか?
もしそうなら、それは正常な反応です。
なぜなら自立には、外から見れば無駄に見えるそれなりの時間が必要だからです。
私の講座の受講生やクライアントの多くは、効率的に成果を出すことを求められ続け、それになんとか適応してきた人たちです。
けれど、彼女たちの内面は虚しさでいっぱいでした。
ある女性(42歳・管理職)は、高学歴で順調なキャリアを歩んでいました。
しかし、こう打ち明けてくれました。
「私、何者でもない気がするんです」
これが効率の罠(ワナ)です。
効率を追求しすぎた人の9割近くは、自分の軸を失います。
浅野塾では、これまでの人生経験をすべて書き出す「自分史」の課題を出しています。
1日や2日で書けるものではありません。最低でも1ヶ月はかかります。
そこまでなぜ時間をかけるのか。
効率を求めてきた人ほど、自分を見失っているからです。
彼女も自分史を書き、ようやく自分の軸を発見しました。
学生の頃から独学が得意で、自分でやり方を考えて実行した方が成果が出る。
一方で、ガチガチのルールを定められた場所では力を発揮していないこともわかりました。
彼女の軸は自分で考え、試行錯誤しながら形にしていくことでした。
今では、その軸を頼りに新しい道を歩んでいます。
真実3:孤独な闘いが自立を遠ざける
「自立した女性になりたい」
そう友人に相談すると、「贅沢な悩みだね」と返されてしまう。
これじゃあ、孤独ですよね。
実は、これが最も厄介な真実です。
自立への道は、一人で歩くものではありません。
けれど、一人で頑張らなければと思い込んでいる。
その思い込みが、自立から遠ざけているんです。
ある女性の例ですが、専業主婦から起業しました。
最初は「私には何もない」と言っていました。
けれど、講座で仲間と共に自分史を書くうちに、彼女の子育て経験が誰かの役に立つ価値だと気づきました。
キャラクターのまったく違う3人の子どもたちへの声がけエピソードに、共に学ぶ仲間たちが驚いたのです。
今、彼女は育児ママの教育コンサルタントとして月30万円以上を稼いでいます。
彼女が自立できたのは、「育児のブランク=マイナス」という思い込みを捨て、そして一人で闘うのをやめたからでした。
あなたの”自立力”診断テスト
ここで、現在の自立度をチェックしてみましょう。
この診断結果をもとに、次のステップで紹介する「自立した女性になる方法」の中から、特に注目すべきポイントが見えてきます。
正直に回答することで、より正確な診断結果が得られます。
1. 毎月の収支を把握し、計画的に家計管理ができている
2. 自分の強みと弱みを具体的に説明できる
3. 困ったときに自分で解決策を考え、行動に移せる
4. 新しい知識やスキルを積極的に学んでいる
5. 健康管理(運動・食事・睡眠)を意識的に行っている
6. 自分の価値観や意見をはっきりと持っている
7. 時間を有効に使い、優先順位をつけて行動できる
8. 失敗を恐れず、新しいことに挑戦できる
9. 周りの人と適度な距離感を保ちながら付き合える
10. 将来の目標を持ち、それに向けて努力している
11. 自分の感情をコントロールできる
12. 必要な時は周りに助けを求められる
診断結果を踏まえて、これから紹介する方法の中から、特に意識したい項目をチェックしながら読み進めてください。
一度にすべてを完璧にする必要はありません。少しずつ、できることから始めていけば大丈夫です。
自立した女性たちが実践した7つのステップ
自立への具体的な7ステップ(全体像)
長年の経験から生まれた、遠回りに見えて確実な道のりです。
- 1自分史を書く(人生の棚卸し)
→ 人生に一貫して流れる「軸」を見つける - 2「当たり前」を言語化する
→ 無意識にできている「最大の強み」に気づく - 3損をする選択をする
→ 効率主義で死んでしまった「直感」を取り戻す - 4群れから離れる
→ ひとり時間を持って「自分の本音」を聞く - 5貪欲になる
→ 他人の目や期待ではなく「自分の欲求」に素直になる - 6あきらめずに努力し続ける
→ 気合ではなく、小さな「行動を習慣」に変える - 7専門家に頼る
→ 最短距離で進むために「適切なサポート」を受ける
ここからは、2000人の女性が実践し、実際に自立を実現した具体的なステップを紹介します。
一般的な自己啓発本には載っていません。なぜなら、これは長年の指導経験から生まれた、泥臭いノウハウだからです。
順に解説しますね。
ステップ1:自分史を書く(人生の棚卸し)
浅野塾では、受講生に自分史を書いてもらいます。前にもお伝えしたように最低でも1ヶ月はかかります。
「そんなに時間がかかるの?」
そう思われるかもしれませんね。
けれど、時間をかける意味があります。
なぜなら、効率を求めてきた人ほど、自分を見失っているからです。
ちょっと過去を振り返った程度ですべて思い出せるわけがないのです。
自分史を書くことで、人生に一貫して流れる軸が見えてきます。
たとえば、何度転職しても『自分で考えて動く場』を好んで探した、という一貫性のある人がいました。
それは、履歴書に書くような表面的な経歴ではありません。
もっと深い部分にある、自分らしさです。
受講生の一人は、こう語っています。
「自分史を書いて、初めて自分の人生に一貫性があったと分かりました」
参考記事▶自分を振り返る完璧な方法【成長できる自分史の書き方と効果】失敗しない人生の振り返り
ステップ2:「当たり前」を言語化する
当たり前にできることは何ですか?
なんだかんだ言ってこれが、最大の強みです。
けれど、多くの人は当たり前すぎて気づきません。
浅野塾では、この当たり前を徹底的に言語化します。
例えば、ある受講生は「困っている人の話を聞くのが当たり前」だと思っていました。
どんなに忙しいときでも、時間を作っては知人や友人の相談にのっていました。
それは誰にでもできることではありませんよね。自分のことで手一杯ですから。
彼女は今、その強みを活かして心理カウンセラーとして活躍しています。
当たり前を言語化することで、自分の価値が見えてきます。
ステップ3:損をする選択をする
「損をしそうな方を選びましょう」
これは、私がよく伝える言葉です。
効率を求めてきた人は、損得でしか物事を判断できなくなっています。
だから、あえて損をする選択をする。
これが、死んだ直感を取り戻す効果的な方法です。
例えば、給料が下がっても興味のある仕事に転職する。
遠回りに見えても、学びたいことを学ぶ。
こうした選択が、自分を取り戻すきっかけになります。
損を選ぶとき、人は久しぶりに『自分はどうしたいか』で判断するからです。
ステップ4:群れから離れる
付き合う人を選ぶ勇気を持ちましょう。
群れることが苦手な人もいますよね。
それは悪いことではありません。
むしろ、自分らしく生きるために必要な距離感です。
本当に価値のある活動や人間関係に集中するために、「No」と言える勇気を持ちましょう。
ひとり時間を持つことで、自分の本音が聞こえてきます。
無理に群れる必要はありません。
自分に合う人とだけ、深く付き合えばいいのです。
参考記事▶群れない女性の特徴7選 | 一匹狼女性の生き方と人間関係の築き方
ステップ5:貪欲になる
欲を押さえる必要はありません。
「大人は我慢するもの」という思い込みが、悲しいかな自立した女性になる道を阻んでいるのです。
やりたいことを書き出してみましょう。
遠慮せずに、本当にやりたいことを。
他人の目を気にせず、自分の欲求に素直になることが大切です。
なぜなら、欲が曖昧な人ほど、他人の期待で人生を決めてしまうからです。
欲張りな人生を送ることは、決して悪いことではありません。
ステップ6:あきらめずに努力し続ける
現実の壁は厚いです。
すぐには変われません。
けれど、あきらめずに努力し続けることが重要です。
努力とは気合ではなく、行動を習慣に変える作業です。
小さな一歩を積み重ねる習慣を持ちましょう。
たとえば、「通勤時間にゲームをするのをやめて読書する」みたいに行動のハードルが地面スレスレの小さな一歩の積み重ねが大事なんです。
受講生の多くは、4ヶ月間、本業や私生活に影響が出るほどの宿題に取り組みました。
それでも、最後までやり遂げた人たちが、確実に人生を変えています。
参考記事▶諦めない方法10選|成功者に共通する特徴と挫折しない秘訣
ステップ7:専門家に頼る
もうひとりで悩むのはやめましょう。
適切なサポートを受けることが、自立への近道です。
浅野塾では、マンツーマンで指導しています。なぜなら、一人ひとりの人生は違うからです。
社会が複雑になり変化が激しく、画一的なメソッドでは、本当の自立は実現できないのです。
専門家の力を借りれば、間違った努力をせずに済みますし、迷いや不安が軽くなります。
もし、これらのステップを一人で実践するのが難しいと感じたら、浅野塾の体験入門コースで自分の現在地を確認してみるのもひとつの選択肢です。
自立を目指す人が陥りがちな3つの罠(ワナ)
| 陥りがちな罠 | なぜダメなのか (NG思考) | 回避策・目指す姿 (OK思考) |
|---|---|---|
| ワナ1: 完璧主義 |
全員に好かれようとして、誰の心にも刺さらない。自分を見失う原因に。 | 「たった一人」に深く響くことを選ぶ。 嫌われることを恐れず、自分らしさを大切にする覚悟を持つ。 |
| ワナ2: 頑張りすぎ |
短距離走のように全速力で走り、途中で体を壊してリタイヤしてしまう。 | 終わりのないマラソンだと心得る。 自分のペースを守り、適切に休むことも立派な「自己管理」。 |
| ワナ3: 「孤立」と「自立」の混同 |
「一人でやるのが自立」と勘違いし、誰にも助けを求められずに行き詰まる。 | 適度に「頼る力」を持つ。 自立した人ほど、周囲の支えに気づき、コミュニティを大切にする。 |
自立を目指す過程で、多くの人が陥る3つのワナがあります。
ここでは、失敗パターンを示して、回避できるようにしておきましょう。
わかりやすく解説します。
ワナ1:完璧主義の落とし穴
自立を目指す人ほど、完璧を求めてしまいます。
全員に好かれたい。
誰からも批判されたくない。
そう思ってしまうのは自然なことですよね。
けれど、それが最大の罠です。
ある受講生の話をしましょう。
彼女はセミナーコンテンツを作っていました。
最終講義で発表したとき、私は彼女に厳しいアドバイスをしました。
「誰に向けて話しているんですか?」
彼女は万人に受け入れられるコンテンツを作ろうとしていたのです。
けれど、それでは誰の心にも刺さりません。
「自分が救いたい一人のことを、ちゃんと見てください」
私はそう伝えました。
彼女はハッとした表情で、気づいたようでした。
自立とは、全員に好かれることではありません。
大切な誰か一人に、深く響くことを選ぶ覚悟です。
完璧を目指すのではなく、自分らしさを大切にすることが重要なのです。
ワナ2:頑張りすぎの危険性
無理をして体を壊してしまう人がいます。
自立するには、長く続く働き方が不可欠です。
自立の道は、終わりのないマラソンのようなもの。
最初から全速力で走り続けることはできません。
自分のペースを守り、ときには休憩し、体を整えながら進む必要があります。
健康を犠牲にしてまで頑張る必要はありません。
自分の時間を大切にすることも、自立の一部です。
休むことも、立派な自己管理ですよ。
ワナ3:「孤立」と「自立」の混同
自立=一人で頑張ることではありません。
適度に頼る力が必要です。
コミュニティの重要性を忘れないでくださいね。
孤立と自立は、まったく違います。
自立した女性ほど、上手に人に頼ることができます。
自立した女性になるための習慣
自立した女性が実践する3つの習慣
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📖
習慣1:毎日学ぶ
小さなことでもOK。学びは一度に積み上がらず、毎日の積み重ねでしか定着しません。行動に移してこそ学びになります。
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🤔
習慣2:物事を深く考える
表面的な情報に流されず、「なぜそう思うのか?」と自分の頭で考える習慣を持ちましょう。自分軸が育ちます。
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習慣3:感謝の気持ちを持つ
周りの支えに気づける人ほど、地に足のついた自立をしています。感謝は心に余白を生み、精神的な強さを支えます。
日々の習慣が、自立への道を作ります。
ここでは、自立した女性が実践している習慣を3つ紹介しますね。
習慣1:毎日学ぶ
先ほども少しお話しましたが、小さなことでも構いません。
本を読む、記事を読む、新しいことに挑戦する。
多くの人は、学んだつもりになって終わり、行動には移せていません。
なぜなら、学びは一度に積み上がるものではなく、毎日の積み重ねでしか定着しないからです。
学び続けることで、自分の可能性が広がります。
習慣2:物事を深く考える
表面的な情報に流されず、自分の頭で考える習慣を持ちましょう。
なぜそう思うのか、本当にそうなのか。
深く考えないまま選択を重ねると、気づかないうちに他人の価値観で生きることになります。
深く考えることで、自分軸が育ちます。
参考記事▶物事を深く考える方法|成功する人が続けている7つの習慣
習慣3:感謝の気持ちを持つ
自立とは、決して傲慢になることではありません。
むしろ、周りの支えに気づける人ほど、地に足のついた自立をしています。
感謝の気持ちを持つことで、心に余白が生まれます。
うまくいかない出来事があっても、感情に振り回されにくくなり、冷静に状況を見つめ直せるようになるのです。
また、感謝は人間関係を円滑にするだけでなく、日々の選択を前向きなものに変えてくれます。
自分が多くの支えの中で生きていると実感できると、必要以上に力まずに行動できるようになります。
特別なことをする必要はありません。
忙しい一日の中で、何気ない出来事や小さな助けに目を向ける。
その積み重ねが、精神的な強さと、しなやかな自立を支えてくれます。
自立を加速する完全マニュアル【無料】
ここまで読んで、気づいた方もいるかもしれませんね。
自立するには、自分を深く知ることが不可欠だと。
けれど、多くの人がここでつまずきます。
「自分のことなんて、分かっているつもりだった」
「でも、いざ言葉にしようとすると出てこない」
そんな声を、私は2000人以上から聞いてきました。
そこで、15年の指導経験を凝縮した自立した女性になるための「自分の見つめ直し完全マニュアル」を作成しました。
このマニュアルは、正解中毒、効率主義のワナ、孤独な闘い―これらを乗り越えるために設計されています。
制作に10年の歳月をかけた逸品です。以下、充実の内容ですよ。
- 【特典1】自分の棚卸しに使える100の質問シート
人生に一貫して流れる軸を発見するための質問集です。正解中毒から抜け出し、自分の本当の価値観に気づけます。
- 【特典2】自己肯定感を高めるための100の質問シート
「私には何もない」という思い込みを打ち破る質問集です。過去の経験を価値に変換する視点が得られます。
- 【特典3】今の仕事合う?合わないチェックリスト
経済的自立の第一歩。現在の職場環境が自分に合っているかを客観的に評価できる診断ツールです。
- 【特典4】やる気ペンタゴンチャート
モチベーションの源泉を可視化します。効率の罠から抜け出し、本当にやりたいことを明確にするツールです。
- 【特典5】ときめきのツボワークシート
損得ではなく快・不快で選ぶ力を取り戻すワークシートです。死んだ直感を復活させます。
これらは、私の個人セッション(月々3万円)や講座の受講生たちを指導する際に使っているノウハウから厳選したものです。
配布を開始したその日、300人以上から申し込みがありました。
受講生の中には、このマニュアルがきっかけで専業主婦から起業(月30万円)、転職して年収1.4倍、11年勤めた会社を辞めて独立といった変化を遂げた人もいます。
ただし、無料配布をいつまで続けるか分かりません。
自立への第一歩を踏み出したいなら、今すぐ入手して保存することをおすすめします。
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さらに、こちらにLINE登録していただくと、自分らしく生きるための耳寄りなお話も公開しています。
ブログには書けないここだけの情報も配信中です。私との直接のやりとりもできますよ。
自立した女性になる成功へのカギ
自立した女性になるために最も大切なのは、3つの真実を理解し、それを乗り越えることです。
- 正解中毒から抜け出す。
- 効率主義のワナを避ける。
- 孤独な闘いをやめる。
けれど、漠然と考えているだけでは実現できないのです。
多くの人が、自分の強みや価値観をしっかり把握できていないため、方向性が見えず、迷いながら進んでしまいます。
もし、自分の強みを見つけ、もっと具体的に自立に向けて進みたいと考えているなら、浅野塾の「自分力活用講座」が役に立つかもしれません。
この講座では、自分の強みや価値観を発見し、それをどのように仕事や生活に活かしていくかを学ぶことができます。
最後までお読みいただきありがとうございます。
この記事を書いた人
浅野ヨシオ
魂の女性成長支援・浅野塾代表。自分の強みを言語化&仕事化する専門家として15年。正解中毒や効率主義の罠に陥った女性たちが、本当の自分を取り戻し自立するまでを含む2000人超のサポート。日本経済新聞、日経WOMAN、プレジデント等メディア掲載多数。著書『私はこの仕事が好き!自分の”強み”を活かして稼ぐ方法』(大和出版)








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