自信・自分らしさ・自分軸

経験が自信になる|自信につながる受け止め方と5つの実践法

経験が自信になる|自信につながる受け止め方と5つの実践法

「自信をつけるには経験が大事」とよく耳にしますよね。

確かに、経験は重要です。

しかし、ただ経験を積むだけでは十分ではありません。

経験の「受け止め方」次第で、自信になるか、それとも自分を責める材料にしかならないかが決まります。

かつての私は、そのループから抜け出せずにいました。

新卒で入社した不動産会社を8ヶ月で挫折し、会社を去ったあの日⋯。その日は、クリスマスイブ。渋谷の大きな歩道橋に立ち尽くしていました。

自分以外の全員が幸せそうで、自分だけが世界から切り離された感覚。行き交う人々すべてが自分とは逆の方向に進んでいるように見えました。

あれは、単なる錯覚ではないのだと思います。自分の経験を「負の遺産」として受け止めていた心のシグナルでした。

この記事では、2000人以上の女性の生き方やキャリアの方向をガイドしてきた実績に基づき、日々の経験を自信へ変える「受け止め方」と「5つの実践法」を解説します。

追伸:本文の最後に素敵なマニュアルのプレゼントをご用意しています。

  • 記事を書いている人の専門性と実績

経歴:
新卒8ヶ月での挫折退職から再出発。26年の会社員経験(10年は複業)を経て起業。現在は個性を活かす道を拓く会社を経営。

専門:
経験が自信になった人を含む、2000人超の女性指導実績。本当の強みを発見し、人生を新たな方向へ導く自己分析のプロ。やりがいのある転職から起業まで、前職や年齢を超えた女性の夢実現に定評。

メディア/著書:
日本経済新聞、日経WOMAN他多数掲載。著書「私はこの仕事が好き!自分の”強み”を活かして稼ぐ方法(大和出版)

本記事の筆者:浅野ヨシオの詳細プロフィールはこちら

※今すぐ「経験が自信になる5つの実践方法」を読みたい方はこちらをクリック。

自信になる経験とはどういうものか

自信になる経験とはどういうものか|自信になる3つの経験プロセス

自信になる経験は、大きく次の3つに分けられます。

それぞれ、詳しくお話ししますね。

1.やり抜いた経験

やり抜いた経験

自信になる経験の1つ目は、やり抜いた経験です。

難しい問題や困難な状況でも、最後までやり抜く経験は、「自分はやればできる」という感覚(自己効力感)を生み出します。

たとえば、「苦手な資格試験に何度も落ちながらも勉強を続け、最終的に合格した」というような経験です。

こうした経験は、何に対しても立ち向かえるという確信を育み、揺るぎない自信になるのです。

2.挑戦した経験

挑戦した経験

自信になる経験の2つ目は、未経験のことに挑戦した経験です。 

新しいことに挑戦し、未知の領域に踏み出すことも自信になる大切な要素です。

たとえば、

  • 未経験の仕事に転職した
  • 気になっていた習い事を始めた
  • 苦手だった料理教室に通い始めた

といった経験ですね。 挑戦の大きさは関係ありません

自分にとって「一歩踏み出した」と感じられれば、それが立派な挑戦です。

挑戦する経験は、自分の限界を超えられるという自覚を与え、新たな自分の発見へとつながります。

3.失敗から得た経験

失敗から得た経験

自信になる経験の3つ目は、失敗から得た経験です。 

これが最も大きな自信になる種(たね)でもあります。

失敗から得た経験は、次の挑戦の成功率を高めるだけでなく、困難を乗り越える知恵を手にすることができます。 

たとえば、納期遅れでお客様に怒られた経験から、スケジュール管理を見直し、時間管理のスキルを身につけるきっかけになるかもしれません。

このように、失敗は単なるネガティブな出来事ではありません。

将来の成功に向けた学びと成長の機会と捉えることができれば、それは確かな自信になるのです。

こうした経験を積み重ねることで、『できない自分もひっくるめて、自分は自分でいい』と思える自己肯定感が育まれていきます。

自信がつくかは経験の受け止め方で変わる

自信がつくかは経験の受け止め方で変わる

自信がつくかは、これまでの(もしくは今後の)経験をどう受け止めるかで変わります。

そして「どう受け止めるか」を決めるモノサシは、自分自身の中にあります。

たとえば、TOEIC900点を取っても「大したことない」と思う人もいれば、500点でも「けっこう英語できるじゃん」と思う人もいます。

また、失敗した経験も、「次の失敗を防ぐ、いい学びになった」と受け止めることができれば、それは自信へつながるきっかけになります。

つまり、出来事を前向きにとらえることが、経験を自信に変える正しい受け止め方。同じ経験でも、受け止め方次第でまったく異なる意味を持つようになるのです。

浅野ヨシオ
浅野ヨシオ

個人の受け止め方次第なのですよ。

経験が自信にならない人の4つの特徴とは?

経験が自信にならない人の4つの特徴の図解

経験が豊富でも、どうしても自分に自信が持てない……。 実は、私の塾を訪れる方の中にも、有名大学を卒業し、一流企業でバリバリ働いているのに「自信が持てない」と悩む方が少なくありません。

どれだけ経験を積み、実績を上げても、それが自信に繋がらないときには共通する「心の癖」のようなものがあります。

経験が自信に変わらない人には、以下の4つの特徴があります。

  • 経験が自信にならない人の特徴
  1. 身近に評価してくれる人がいない
  2. 過去の失敗に囚われている
  3. 他人と比較ばかりしている
  4. 自己分析を避けている

順に解説します。

身近に評価してくれる人がいない

身近に評価してくれる人がいない経験が自信にならない人の特徴1つ目は、身近に評価してくれる人がいない傾向があります。

主に2つのパターンがありますね。

ひとつは、現職の仕事で上司にダメだしばかりされるパターン。

直属の上司から厳しい指導を受けていたり、ときに人格否定的な言葉を投げかけられたり。毎日のことなので洗脳が効いてしまうのでしょうね。

もうひとつは、親の価値観や正しさの押し付けによるパターン。

「あれはダメ。これはいい」と正しさを求める声がけの中で育てられた人に多い。

親の言うこと聞いて、それなりの成果は出させていたとしても、自分で決めた感覚がないため、自信にならないパターンです。

第三者からの客観的な評価を得られる機会が少ないことも、自信が育ちにくい要因となります。

過去の失敗に囚われている

過去の失敗に囚われている

経験が自信にならない人の特徴2つ目は、過去の失敗に囚われている傾向です。

いじめ、病気、仕事での大きな挫折など、過去の痛い経験が心のブレーキになっている状態。

その痛みが強すぎると、その後にどれだけ良い経験を積んでも、すべてが「あの時の失敗」で上書きされてしまいます。

自分を低く見積もる癖がつき、せっかくの成功も受け取れなくなってしまうのです。

他人と比較ばかりしている

他人と比較ばかりしている

経験が自信にならない人の特徴3つ目は、他人と比較ばかりしている傾向です。

「自分よりできる人はいくらでもいる」と考えてしまうと、自信はいつまでも手に入りません。

兄弟と比較されて育った方に多い傾向ですが、どんなに成功しても「上には上がいる」と自分を追い込んでしまいます。

モノサシが常に外側にあるため、心が満たされることがないのです。

自己分析を避けている

自己分析を避けている

経験を積んでも自信につながらない人は、自己分析を避けている傾向にあります。

自分の本当の気持ちに向き合うことを、知らず知らずのうちに避けているケース。

周りからは仕事ができる人に見えても、内側では「本当の自分がわからない」という空虚さを抱えていることがあります。

役割をこなすことばかりに集中して、自分自身の心の声を後回しにしている合図かもしれません。

経験が自信にならない人の原因

経験が自信にならない人の原因

これまでは、経験の中身や受け止め方の癖についてお話ししてきました。では、その根っこにあるものは何でしょうか。

それは、スキルや知識の量ではなく、自己価値の違いにあります。

自己価値とは、簡単に言えば「自分という存在そのものを、どう見積もっているか」ということです。

自己価値を高く見積もる人は、ちょっとした経験をしただけでも、それを「自分の価値」にプラスすることができます。成功した経験を自分の価値に重ね合わせ、素直に自信へと変えていける状態です。

自己価値を低く見積もる人は、どれだけ大きな経験を積んでも、なかなか自信につながりません。また、失敗したときには「やっぱり自分には価値がない」と、失敗を自分の価値の低さを証明する材料にしてしまいます。

自己価値が高いのか、低いのかによって経験の受け止め方が変わります。自信のある・なしにつながるもの。自己価値を高める根拠となる経験を適切に評価することが大切です。

【3分診断】経験の受け止め方診断

【3分診断】経験の受け止め方診断これまでの説明を踏まえて、まずはあなた自身の「経験の受け止め方」を確認してみましょう。

この診断では、経験が自信につながりやすいタイプなのか、また現在どのような傾向があるのかを明らかにします。

診断結果に基づいて、より効果的な実践方法を見つけることができます。

💡 あなたの経験の受け止め方診断

以下の質問に「はい」か「いいえ」でお答えください。
たった3分で、あなたの特徴と改善のヒントがわかります。

Q1. 失敗した経験を思い出すと、今でも気分が落ち込む


Q2. 過去の成功体験を具体的に3つ以上思い出せる


Q3. 自分より優秀な人と比べて落ち込むことが多い


Q4. 新しいことへの挑戦は、失敗が怖くて躊躇する


Q5. 「自分にはできない」と、最初から諦めることが多い


Q6. 周りの評価を気にしすぎて、本当の自分を出せない


Q7. 経験を積んでも、自信につながっている実感がない


Q8. 過去の成功は「たまたま」だと考えてしまう


Q9. 自分の良いところよりも、欠点が気になる


Q10. 他人の成功談を聞くと、自分と比べてしまう


Q11. 困難な状況でも最後までやり抜いた経験がある


Q12. 自分の強みを具体的に説明できる


Q13. 失敗から学んで、次に活かせた経験がある


Q14. 経験を積むことで、少しずつ成長を感じられる


Q15. 過去の辛い経験も、今では糧になっていると感じる


0 / 15問

診断結果はいかがでしたか?

この診断結果を踏まえて、これから解説する「経験が自信になる5つの実践方法」をご覧ください。
特に、診断結果で指摘された部分に注目して読み進めていただくと、より効果的に実践できるはずです。

経験が自信になる5つの実践方法

経験が自信になる5つの実践方法の図解

自分の経験を通じて、効率的に自信を高めるための方法を5つご紹介します。

どれも日々の生活に取り入れやすいものばかりですので、試してみてください。

自分の中に眠る可能性を引き出すヒントが見つかるはずです。

方法1:気づけなかった成功体験を発見する

経験が自信につながる方法の1つ目は、気づけなかった成功体験を発見することです。私たちは、自分が当たり前にできていることを「成功」とは感じにくいものです。

毎日会社へ行くとか、家族と穏やかに過ごせたなど、こうした「当たり前」をあえて成功と定義し直してみる。

自分の「当たり前」を見える化するために「成功体験を発見する100の質問集」を用意しています。

質問内容は「達成感を得た経験」「人間関係での体験」「学びや成長」「自分の得意なこと」「困難を乗り越えた経験」など10のカテゴリーに分かれています。

質問集だけではなく、自分の中に眠る『成功パターン』を発見し、今後の方向性を決めるためのワークシート付きです。

私がこれまでの15年間で2000人以上の指導実績が実証するものです。正直いいますと、有料にするか迷いました。ただ、悩まれている人が大変多いため私一人がご対応するには限界がありました。

ひとまず無料で配布することにしました。

ただし、いつまで無料で配布するかわかりません。

必要と思う人は入手して保存することをおすすめします。

下記からどうぞ。

気づけなかった成功体験を発見する100の質問集

気づけなかった成功体験を発見する100の質問集

方法2:自分の強みを見える化する

経験が自信につながる方法の2つ目は、自分の強みを見える化することです。

棚卸しをした成功体験から、自分の強みを明確にしましょう。それを「ブランド・プロフィール」としてまとめるのがおすすめです。

ブランド・プロフィールとは、自分にしかない強みを盛り込んだプロフィールです。

下記が私の著書の裏表紙に記載されているブランド・プロフィールの例です。

このプロフィールのように、「誰に、何を提供できるか」「自分にしかない強み」を書き出し、それを裏付ける具体的な経験も添えると、自分の価値がはっきり見えてきます。

見える化することで、他者にも自分の強みを伝えやすくなりますし、自分自身の中でも強みを認識しやすくなります。

また、強みを見える化することで、次の行動につなげやすくなるのもポイントです。

自分がどのように価値を提供できるかを意識することで、仕事やプライベートでの取り組みに対する自信が強まり、結果的に行動力も高まります。

●関連記事個性を強みとして伝えるプロフィール書き方【事例あり】

方法3:「成功の再現性」を意識する

経験が自信につながる方法の3つ目は、「成功の再現性」を意識することです。一度成功したことを、同じように繰り返すことができるよう意識することは、次の成功につながります。

「どうしてうまくいったのか」を考え、再現できる要素を探してみましょう。このプロセスを繰り返すことで、自信はどんどん強くなります。

例えば、料理に挑戦して美味しい料理を作れたときの成功要因を考えてみてください。それはレシピをしっかりと読み込み、手順を正確に守ったことだったり、適切な材料を選んだことだったかもしれません。

同じ要因を次回の料理に活かすことで、さらに美味しい料理を作ることができるでしょう。

成功の再現性を意識することで、成功を体系化し、次に同じような状況が訪れたときに適切に対応できる力が身につきます。

方法4:過去の捉え方を変える

経験が自信につながる方法の4つ目は、過去の捉え方を変えることです。

過去の辛い経験も、見方を変えることで自信につながる大切な資源に変わります。

仮に、好きではない仕事を続けた経験があったとしても、それが今の自分の成長に役立っていると考えられれば、その経験はポジティブなものになります。

実際に、私自身も26年間好きではない仕事を続けた経験があります。当時は悩み、苦しさもありましたが、その経験が現在の仕事をするモチベーションに繋がっています。

私はこの仕事が好き!」という本を出版できたのも、好きではない仕事を長年続けた経験があったからこそ。好きな仕事をすることが、いかに自分の人生を豊かにするか身に染みています。

私の塾には、自分の方向性に悩む多くの女性が集まりますが、彼女たちに寄り添うことができるのも、過去の厳しい経験があったからこそ。

過去の出来事は変えられませんが、その捉え方はいくらでも変えられるのです。

視点の変化により、過去が未来に対して力を与えてくれるものとなり、自信が深まります。

方法5:失敗をコレクション化する

経験が自信につながる方法の5つ目は、失敗をコレクション化することです。

失敗を恐れるのではなく、「失敗のデータを集めている」と考えてみるのはいかがでしょうか。

失敗するたびに新しい学びがあり、それは自分だけの貴重なデータベースになります。

失敗を「成長の証」として蓄積していくことで、新しいことへ挑戦する心理的なハードルが下がり、結果として自信が少しずつ積み上がっていきます。

自信を深める次のステップ:専門的なサポートの活用

浅野ヨシオによる自分力活用講座 体験入門コースの指導風景。受講生と1対1や少人数で対話し、可能性を引き出している様子

自分力活用講座

ここまでお伝えした実践法を試してみても、なかなか自信に結びつかないと感じることがあるかもしれません。

それは、自分一人ではどうしても気づきにくい「心の癖」があったり、同じ思考のループに陥ってしまったりすることがあるからです。自分自身の背中を、自分だけで見るのが難しいのと同じですよね。

そのような場合は、専門的なサポートを受けることで、新しい視点や具体的な一歩が見つかる可能性があります。 もし、身近に相談できる人がいないのであれば、「女性のための自分力活用講座」も一つの選択肢です。

女性専門の支援を続けて15年。これまで積み上げてきた豊富なノウハウと実績に基づき、自分自身の本当の価値を再発見する伴走をしています。

この講座では、成功体験の棚卸しや強みの見える化など、実践的な手法を通じて自信を高めるサポートを提供しています。

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自分の見つめ直し完全マニュアル【無料】

自分の見つめ直し完全マニュアル

ここまでご紹介した「経験が自信になる5つの実践方法」。これらを実践することで、自信をつけていくことができます。

  • ここで重要な注意点があります。

これらの方法を「ただ知っているだけ」では、実際の行動や変化にはつながりにくいのです。なぜなら…

  • 成功体験の棚卸しをしようとしても、具体的な振り返り方がわからない
  • 強みの見える化に挑戦しても、自分の価値を適切に言語化できない
  • 過去の捉え方を変えたくても、具体的なステップがわからない

このまま放置すると、せっかくの知識が実践に結びつかず、自信を高めるチャンスを逃してしまう可能性があります。

そこで、これらの実践をより確実に、効率的に進めていただくために、自分の見つめ直し完全マニュアルをご用意しました。

このマニュアルは、2000人以上の指導実績から得た知見を体系化し、制作に10年の歳月をかけた集大成です。

  • 自分の棚卸しに使える100の質問シート:自分自身を深く理解するための問いかけを提供し、長所や可能性を探るのに役立ちます。
  • 自己肯定感を高めるための100の質問シート:自信を持って前向きに生きるための支援をします。
  • 今の仕事合う?合わないチェックリスト:現在の職場環境が自分に合っているか評価するのに役立ちます。
  • やる気ペンタゴンチャート:モチベーションを高め、行動を促すためのツールです。
  • ときめきのツボワークシート:自分の情熱や興味が何にあるのかを探るのに役立ちます。

私の個人セッション(月々3万円)や講座の受講生たちを指導する際に使っているノウハウから厳選しました。配布を開始したその日、300人以上から申し込みがあったものです。

ただし、こちらのマニュアルも無料配布をいつまで続けるかわからないです。すいません。必要な人は、今すぐ入手して保存をおすすめします。

下記フォームにお名前とメールを入力するだけで入手できます。

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浅野ヨシオ
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最後に筆者からの大切なメッセージ

最後に筆者からの大切なメッセージ

一人ひとりの経験には、かけがえのない価値が宿っているものです。これまでの経験を大切に受けとめながら、前にすすんでいきませんか?

日々の小さな一歩が、いつか大きな自信となって実を結ぶ。そんな喜びを、これからも分かち合えることを心から楽しみにしています。

人生の歩みに、ときには迷いや不安が訪れることがあるかもしれません。でも、その一つひとつの経験が、私たちを確実に前へと導いてくれます。機会があれば、成長のお話を聞かせてくださいね。

最後までお読みいただきありがとうございます。

魂の女性成長支援・浅野塾代表 浅野ヨシオ

この記事を書いている人

浅野ヨシオ:
女性成長支援コンサルタント。
魂の女性成長支援・浅野塾 代表。
2007年よりビジネスパーソンや出版希望者を対象とした、自分の強みを発見し唯一無二のブランドを作る講師として活動。ハイキャリアの女性たちでも自分の能力がわからず強い自信を持てずにいることを知る。
2011年、女性成長支援の講座を起ち上げ、幼少期から現在までの人生史を平均200時間以上かけて深掘りする指導に定評がある。
通算15年2000人超の女性専門指導の経験により、心を縛る足かせをはずし、自分にとっての幸せを追求する自己実現プログラムを多数構築する。
著書に「私はこの仕事が好き!自分の強みを活かして稼ぐ方法(大和出版)」がある。

◎メディア実績:日本経済新聞/日経WOMAN/PRESIDENTほか多数

◎講演実績:横浜市経済観光局/多摩大学/NPO法人Woman’sサポート/自由大学/青森商工会連合会/天狼院書店/(株)スクー/ほか多数

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