
長所を伸ばすにはどんな方法があるの?
必要な知識があれば知りたい。
そんな疑問に答えます。
「長所を伸ばす」最大のメリットは幸せに豊かに人生を楽しめることです。
人生を楽しめる理由は、結果が出やすいだけでなく、継続できるので自分にしかできないレベルに到達しやすいから。しかも他人から必要とされるチャンスが増える。
社会人として人生を謳歌したいなら、長所を伸ばさない手はありませんよね。
そこで本記事では、長所を伸ばすために必要な7つの知識(方法)を解説します。
この記事をお読みになると、自分に合った生き方の方向性が見えますよ。
最後までお読みくださいね。
3分少々で読めます。
追伸:本文の最後に素敵なマニュアルのプレゼントをご用意しています。
- 記事を書いている人の専門性と実績
経歴:
新卒8ヶ月での挫折退職から再出発。26年の会社員経験(10年は複業)を経て起業。現在は個性を活かす道を拓く会社を経営。
専門:
自分の良いところを伸ばす取り組みをした人を含む、2000人超の女性指導実績。本当の強みを発見し、人生を新たな方向へ導くプロ。やりがいのある転職から起業まで、前職や年齢を超えた女性の夢実現に定評。
メディア/著書:
日本経済新聞、日経WOMAN他多数掲載。著書「私はこの仕事が好き!自分の”強み”を活かして稼ぐ方法(大和出版)」
長所を伸ばすために必要な7つの実践法
ここからは、本記事タイトルにある「7つの知識」を、より具体的な実践法(アクションに置き換えて解説します。

知識は、行動に移して初めて力になりますからね。
難しいことは一つもありませんが、知らなければ絶対にできないことも含まれています。
一つ一つ、じっくりと自分に落とし込みながらお読みくださいね。
1. 他人からの「評価」を軸に見極める
長所を伸ばすために必要な1つ目の実践法は、他人からの評価を軸に見極めることです。

そもそも、自分の長所がわからなければ話になりませんよね。
自分の長所は自分が一番わかりにくいものです。なぜなら、本人にとっては当たり前のようにできることすぎて、手応えがないからです。
例えば、「すごいね」と褒められたり、「これお願いできる?」と頼まれたりしたとき。
他にも、こんな日常のリアクションがヒントになります。
- 自分が軽くやってのけたことに対し、「もうできたの?すごい!」と驚かれたとき
- 自分が無意識でやったことに対して「すごく助かった」と深く感謝されたとき
- 「〇〇さんといえばコレだよね」と、特定の分野でいつも相談されるとき
これらは、ご自身の長所に対して他人から評価を受けた瞬間です。
※「それでも思いつかない…」という方は、短所にばかり目が向いている可能性があります。詳しくは下記の記事を参考にしてください。 ▶自分の長所が思いつかない原因と見つけ方【短所に目が向き過ぎです】
他人とうまく比較する

長所を伸ばすために必要な2つ目の実践法は、他人と比較して自分の優位性(優れたところ)を探ることです。
「他人と比較してはいけない」とよく言われますが、長所を伸ばす上ではその限りじゃありません。 比較しなければ、自分の優劣を判断することができないからです。
100mを9秒台で走る人が「足が速い」と認識できるのは、10秒台で走る大勢の人たちと比較しているからですよね。
他人と比較して落ち込んでしまうのは、自分の方が劣っていることに注目しているからです。

視点をズラし、自分の方が優れていることに注目するのです。
だいじょうぶです。完璧な人はこの世にいないのですから。 必ず、相手より自分の方が優れているところがあります。
探るコツは、「相手にあって自分にないもの」を探すのではなく、「相手になくて自分にあるもの」を探すこと。
具体的には、次のような視点で相手を見ましょう。
- あの人は話すのが上手だけど、私は聞くのが上手だ(=傾聴力が優位)
- あの人は行動が早いけれど、私は準備が丁寧だ(=計画性が優位)
- あの人はアイデアが豊富だけど、私はそれを形にするのが得意だ(=実務能力が優位)
このように、相手が持っていない「隙間」こそが、あなたの長所が埋まっている場所です。
他人と比較するときは、意識して「自分が優れている点」を見るクセをつけましょう。その積み重ねが、長所を伸ばす道につながります。
3. 昨日より1ミリでも精度を上げる(自己更新)

長所を伸ばすために必要な3つ目の実践法は、昨日より1ミリでも精度を上げる意識を持つこと。つまり「自己更新」です。
自己更新とは、最高の自分を目指して能力を磨き続けること。 長所を伸ばすためには、今できることの精度を、さらに上げる必要があります。
簡単なことのようで、実はとても難しいことですよ。意識しないと、私たちは昨日と同じことを繰り返してしまいがちだから。その方が楽ですからね。
ここで、自分を甘やかさずに律する視点も必要になります。詳しくは、こちらの記事も参考にしてください。 ▶自分に厳しくする方法10選|特徴とメリット・デメリットを解説!実践ガイド
自己更新するには、仮にうまくいっていても「もっと良い方法はないか?」と考え、変化させ続ける必要があります。
私は毎日ブログを書いていますが、昨日よりも今日の記事の精度を上げるため、書き方を少しずつ変化させています。これが、自己更新を常に意識し、精度を上げようとする姿勢です。
ブログを書き続ける限り続く、ゴールなき探究ですね。 この日々の心がけが、やがて大きな差となりますよ。
4. 自分の土俵(環境)を選び直す

長所を伸ばすために必要な4つ目の実践法は、自分の土俵(環境)を選び直すことです。
せっかくの長所も、活かせない場所にいては宝の持ち腐れです。背の高い人がバスケットボール部に入部するのは、理にかなった選択ですよね。
この理屈は、社会に出てからも全く同じです。
わかりやすい例では、チャレンジ精神が旺盛な長所を持つ人は、前例踏襲を重んじる公務員よりも、新しい挑戦が歓迎されるベンチャー企業に就職した方が、自分を活かせるでしょう。

簡単な理屈ですが、長所をきちんと理解しない限りできないことですよ
※「自分を活かせる場所」を具体的にどう探せばいいのか迷っている方は、こちらの記事が必ず役に立ちます。 ▶自分を活かせる場所がないと感じる時の対処法|心理面から解決
5. 苦手なことは捨て得意なことに集中する

長所を伸ばすために必要な5つ目の実践法は、苦手なことは捨て、得意なことに時間とエネルギーを一点集中投下することです。

苦手を捨てるなんて抵抗あるな…
そう感じるかもしれませんね。
私たちはこれまでの教育で、短所を克服することを良しとされ、称賛されてきたからです。
しかし、私がこれまで2000人以上の女性のキャリアを見てきて、確信していることがあります。
苦手なことを頑張っている時、やる気や集中力といった「気力」はどんどんすり減っていきます。
逆に、得意なことをしている時は疲れを知らず、自然と活力が湧いてくるはずです。その状態こそが、最も長所を活かせている時なのです。
卓越したレベルに到達し、自分にしかできない価値を生み出すためには、この時間と気力の集中が不可欠です。
あれもこれもと手を出すのではなく、勇気を持って苦手を捨てる。 そのために、まずはやらないことリストを作ってみるのもおすすめですよ。
得意なことに一点集中する。長所を伸ばす上で欠かせないことのひとつです。
6. 短所を魅力と捉え裏側の長所を言語化する

長所を伸ばすために必要な6つ目の実践法は、短所に対する認識を根本から変えることです。
長所を伸ばすときに最大の邪魔になるのは、「短所を克服したい」という欲求です。この欲求が、行動の強力なブレーキになります。
驚かれるかもしれませんが、短所は当人の個性を醸し出す一つの魅力ですよ。
例えば、何事も完璧にこなすスキのない人には、ちょっと距離を感じますよね。
しかし、その人が方向音痴だったりすると、人間味を感じて親近感が湧きませんか?
短所はその人らしさを示す要素であり、魅力の一つなのです。
短所を長所に変える「リフレーミング」ワーク
「魅力と言われても、そう簡単に受け入れられない…」 そう感じる方は、短所を無理に好きになる必要はありません。 その代わり、短所の裏側に潜む長所を見つけ出すワークをやってみましょう。

これには心理学的な根拠があります。リフレーミングと呼ばれる手法です。
物事の枠組み(フレーム)を変えて、意味合いをポジティブに変化させるのです。 長所と短所はコインの表裏一体。絶対にどちらか片方しか存在しない、なんてことはあり得ません。
短所だと思っている側を見ているだけなのです。 例えば、こんな風に視点を変えて言語化してみましょう。
見え方がガラッと変わるでしょう? 自分の短所を紙に書き出し、その裏側にある可能性を言葉にしてみてください。それも、自分で気づきづらかった長所なのです。
【実話コラム】コンプレックスが「最強の武器」に変わった瞬間
浅野塾の受講生で、美容師をされている30代女性の話です。
彼女は子供の頃から、自分の容姿に強いコンプレックスを抱えており、それが原因でいじめられた経験もありました。
しかし、私のセッションで彼女のこれまでの人生を深掘りし、分析していく中で、ある事実が浮かび上がってきました。
それは、彼女が「自分の体型や容姿をどう活かせば、魅力を最大限に引き出せるか?」を、人一倍考え続けてきたという歴史でした。例えば、普通の人があまり選ばないような個性的な服をあえて選び、自分を表現してきたのもその一つです。
その長年の思考のクセは、美容師としての仕事で、他者には真似できない独自の強みとなって表れていました。
- お客様の特徴を一瞬で捉え、その魅力を最大限に活かすヘアスタイルをイメージできる提案力
- 人の痛みがわかるからこそ、お客様が内面的な悩みや家庭の話まで自然と打ち明けられる、深い共感力と傾聴力
これらは、彼女にとっては当たり前すぎて気づいていなかったこと。しかし、コンプレックスがあったからこそ磨かれた、かけがえのない才能だったのです。
短所の裏側には、自分独自の輝く長所が眠っています。
7. 成功体験を棚卸しして自己肯定感を養う

長所を伸ばすために必要な7つ目の実践法は、自己肯定感を養うことです。
自己肯定感とは、ありのままの自分を受け入れること。これがないと、いくら長所があっても自信を持てず、アクセルを踏めません。
逆に、自己肯定感が高ければ、自分の能力を正しく評価し、活かす自信が生まれます。
ただ、一人で行うと失敗体験ばかり思い出してしまう(ネガティブ・バイアス)リスクがあります。
そこで、誰でも安全に成功体験を思い出せるよう自己肯定感を高める100の質問集を作りました。
困っている人が多いため、しばらく無料で配布します。
ただし、いつまで無料で配布するかわかりません。必要と思う人は今すぐ入手して保存をおすすめします。下記からどうぞ。

まとめると以下の図解のようになります
長所を伸ばしているか?5分でできる自己評価ツール
ここまで長所を伸ばすための7つの方法を紹介しました。では、ご自身は現在どの程度長所を伸ばすことに取り組めているでしょうか?
以下の簡単な自己評価ツールを使って、自分の状況を確認してみましょう。
長所を伸ばす自己評価ツール
使い方:各質問に対して、当てはまる度合いを1(全くあてはまらない)から5(非常にあてはまる)の範囲で選択してください。
1. 長所を見つける
他人から褒められたり、頼まれたりすることが多い
自分の得意なことや好きなことを明確に言える
2. 他人とうまく比較する
自分の長所を他人と比較して客観的に評価できる
他人との比較で自信をなくすのではなく、モチベーションを高められる
3. 自己更新を意識する
常に自分の能力を向上させる方法を考えている
長所を活かした新しい挑戦を定期的に行っている
4. 長所を活かせる場で活動する
自分の長所を活かせる環境や機会を積極的に探している
長所を活かせる役割や責任を自ら求めている
5. 得意なことに時間を集中投下する
自分の得意分野に時間とエネルギーを優先的に使っている
長所を磨くための学習や練習に定期的に時間を割いている
6. 短所は魅力と捉える
自分の短所を個性や魅力の一つとして受け入れている
短所を長所に変換する方法を考えている
7. 自己肯定感を高める
自分の長所や成功体験を定期的に振り返っている
自分の価値や能力を肯定的に捉えている
いかがでしたか?
この評価結果を念頭に置きながら、これから説明する長所を伸ばすことの3つの主要なメリットについて読み進めてください。
自分の現状を知ることで、これらのメリットがより具体的に感じられるはずです。
長所を伸ばす3つの主なメリット
少し補足します。
そもそも、なぜ長所を伸ばすことが重要なのでしょうか?
ここからは、長所を伸ばすことで得られる3つの主要なメリットについて、具体例を交えながら詳しく見ていきましょう。
1. 自信が高まり、新しいチャレンジに強くなる
長所を伸ばすと、自分に対する自信が高まります。なぜなら、自分の能力を実感し、それを磨くことで「自分にはできる」という確信が生まれるからです。
例えば、料理が得意な人が更に腕を磨くと、新しいレシピにも臆せず挑戦できるようになるでしょう。このときに得られる自信は料理にだけ影響を及ぼすにとどまりません。仕事や人間関係など、人生の様々な場面でプラスに働くことにつながるはずです。
失敗を恐れずに新しいことに挑戦する勇気が湧いてくるのです。
2. 仕事の効率が上がり、自由な時間が増える
長所を伸ばすと、仕事の効率が飛躍的に向上します。なぜなら、得意なことほど少ないエネルギーで高い成果を出せるからです。
例えば、文章を書くのが得意な人がさらにスキルを磨くと、レポート作成の時間が大幅に短縮されるでしょう。その結果、他の仕事に時間を使えたり、帰宅時間が早くなったりと、自由に使える時間が増えるはずです。この余裕が、家族との時間や趣味の充実につながり、人生の質を高めるのです。
3. 他人と比べなくなり、心の安定を得られる
長所を伸ばすことで、自分らしい生き方が明確になります。なぜなら、自分の強みを知り、それを活かす道を歩むことで、他人と比べる必要がなくなるからです。
例えば、人と接するのが得意な人がコミュニケーション能力を磨くと、営業や接客などの仕事で活躍できます。そうすると、数字を扱う仕事が得意な人と自分を比べる必要がなくなります。
自分の長所を活かせる場所で、自分らしく生きることができるのです。これにより、不必要な劣等感やストレスから解放され、心の安定を得られます。
長所と短所どちらを伸ばすべきか?
「長所と短所どちらを伸ばすべきか」と迷う方もいるかもしれませんね。結論から言うと、長所を伸ばすことが短所を伸ばすよりも効果的です。
その理由は、まず、長所を伸ばすことで、自分の価値をより高めやすく、得意なことに集中することで、幸せに過ごす時間が増えるからです。
また、短所を克服するのは時間や労力がかかり、苦痛を伴うことが多い一方で、得意なことを磨くことはストレスが少なく、むしろ楽しい経験となりやすいからです。
この疑問について詳しく知りたい方は、以下をお読みくださいね。
▶長所を伸ばすか短所を克服するか?【成功する人の選択と方法】
【結論】長所を伸ばす覚悟を決めよ

この記事を書いている私はこれまで12年以上、これからの方向性に迷う女性たちを指導してきました。外から見たら「何が不満なの?」と言われそうな人であっても悩まれています。
与えられた役割をこなすことに時間を割いてきた人に見受けられる現象です。
他人から与えられた価値観に縛られ、やりたいことすらわからなくなる。自分を見失っている。
そんな方々にお伝えしたい。
- 長所を伸ばす覚悟を決めよ。
次第に自分がナニモノなのかわかってくる。本記事との出会いを通じて、一度自分を見つめ直すといいですよ。

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私との直接のやりとりもできますよ
最後に筆者からの大切なメッセージ

今、この記事を読んでくださっている方の中には、自分の価値やこれからのキャリアに迷いを感じているのかもしれませんね。
私もかつては同じように、自分の力をどう活かせばいいのか、どんな道を進むべきなのか悩んでいました。それでも、その迷いを乗り越えて本当に自分に合った生き方を見つけることができました。だからこそ、自分の力を引き出すためには「まず知ること」が大切だと実感しています。
自分力活用講座では、これまで気づかなかった自分の可能性や強みを発見し、どう活かせるかを具体的に学ぶことができます。講座を通じて、多くの方々が新たな一歩を踏み出し、毎日をより充実させることができました。私もそのプロセスを支えることができ、非常に嬉しく思っています。
焦らず、無理せず、自分に合った方法で進んでいけるきっかけとして、この講座が少しでもお役に立てば幸いです。自分の可能性を広げる第一歩として、ぜひ一度ご参加いただけたらと思います。

浅野ヨシオ:
女性成長支援コンサルタント。
魂の女性成長支援・浅野塾 代表。
2007年よりビジネスパーソンや出版希望者を対象とした、自分の強みを発見し唯一無二のブランドを作る講師として活動。ハイキャリアの女性たちでも自分の能力がわからず強い自信を持てずにいることを知る。
2011年、女性成長支援の講座を起ち上げ、幼少期から現在までの人生史を平均200時間以上かけて深掘りする指導に定評がある。
通算15年2000人超の女性専門指導の経験により、心を縛る足かせをはずし、自分にとっての幸せを追求する自己実現プログラムを多数構築する。
著書に「私はこの仕事が好き!自分の強みを活かして稼ぐ方法(大和出版)」がある。

◎メディア実績:日本経済新聞/日経WOMAN/PRESIDENTほか多数
◎講演実績:横浜市経済観光局/多摩大学/NPO法人Woman’sサポート/自由大学/青森商工会連合会/天狼院書店/(株)スクー/ほか多数











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