キャリアUP・仕事・働き方

会社員を卒業するための自分のブランド発見講座 ご案内

会社員を卒業するための自分のブランド発見講座 ご案内ページ

世界初の『起業を目的にしない女性の独立支援

自分らしさ100%の人生
を手に入れたい女性へ

マン・ツー・マンの6ヶ月集中セッション

《無料》体験入門コースを申し込む >

3年以内に会社員を卒業したい夢はあるけれど、何ができるか、何がしたいかはっきりしない。そんな女性向けの講座です。

この講座は、自分の中に秘めた唯一無二の強みを引き出し、具体的な独立プランを作成できるようにサポートします。

ただし、頭に浮かんだアイデアをどんどん形にできるような起業センス抜群の人には向きません。

むしろ何かの事情でブレーキがかかり、「会社員を卒業するなんて私には難しい」と戸惑うくらいの人に最適です。

浅野ヨシオ
浅野ヨシオ

そんな前代未聞の講座を本気でやろうと思います。

このページを最後までお読みいただければ、「私にできるかも」と気づいていただけるはずです。長文ですが、一字一句読み抜いた人だけが深く理解できる内容です。

この講座を受講する・しないに関わらず、知っておいていただきたい大切な情報をお伝えします。働く女性の将来を大きく左右する問題が含まれています

冒頭は少しネガティブに聞こえるかもしれませんが、次第にポジティブな展開になりますのでご安心くださいね。

お決まりのフレーズ「会社員の私が起業なんてムリですよ!」

13年間、女性に特化したセミナーを主催してきた中で、「この人は会社員よりも、独立したほうが自分らしく働けるだろうな」と思う人に出会うことがよくあります。

彼女たちは「これをやって」ということはうまくできるけれど、自発的に「これがやりたい」という強いものが少ない人たちでした。

ところが、本人に独立をおすすめしても、「いや、起業なんて私には無理ですよ」と言われることが多いのです。

真面目にコツコツ勉強し、言われたことはきちんとこなせるのに、なぜだろうと思いました。

女性が独立に踏み出せない本当の理由|政府も気づいていない心理的なブレーキ

一般的に女性が独立起業できない理由として言われているのは、

  • 起業するための具体的な情報や手順を知らない。
  • サポートしてくれる専門家やパートナーが身近にいない。
  • 今の仕事や家庭の責任が重く、起業準備の時間がない。
  • 特定の専門知識やスキルが不足している。

などですが、本当にそれだけでしょうか?

浅野ヨシオ
浅野ヨシオ

表面的な理由に感じるんです。

考えてみれば、会社員の仕事も初めからすべて教わったわけではないでしょう。試行錯誤しながら自力で少しずつ身につけたはず。独立も同じ過程を踏むだけです。

多くの女性には成長意欲があり、努力する力も備わっています。(男性よりここはすごいと思う)

だからこそ、独立に伴う課題もきっとクリアできるはずですよ。少なくともこの記事を最後まで読もうとしている女性なら、なおさらそう言えるでしょう。

私が女性指導の現場で実際に感じていることをお伝えしましょう。多くの女性が以下のような心理的な課題に直面しています

  • 自分の価値の誤った認識:自分の能力や価値を正当に評価できない
  • 失敗への恐れ:社会からの厳しい目がプレッシャーとなり、自信を持ちにくい
  • 変化への抵抗:現在の安定した環境を手放すことへの不安が強い
  • 同調圧力:周囲と異なる行動をとることへの漠然とした不安がある

女性が独立に踏み出せない本当の理由

これらの心理的な足かせが、女性の自信や挑戦する意欲を低下させています。結果として、独立に必要な知識・スキル・人脈・時間といった物理的なハードルを乗り越える情熱が湧きにくくなっているのではないでしょうか。

「私にもできるのなら会社員を卒業して独立したい」と心の奥に潜んでいる人もいるのに、本当にもったいないです。

「会社員をやめて独立したい」という秘めた願望の裏側。お金がすべてじゃないのよ。わかって…。

もう少し突っ込んだお話をします。

女性が独立したいという願いは、単なる金銭的な欲求だけではありません。その奥には、外からはわからないさまざまな思いが潜んでいるんです。例えば、

もっとワクワクした毎日を送りたい。

もっと心からやりたいと思うことをしたい。

もっと自分にしかできないことをしたい。

もっと誰かの役に立てるようなことをしたい。

もっと自分を高めていきたい。

このような深い願いが、独立への思いを支えているのです。

私の運営する浅野塾の卒業生の中には、カリキュラムを終えた後に転職や独立を選ぶ人がいます。

しかし、必ずしも受講前から独立や転職を望んでいたわけではありません。実は、会社員という立場では、彼女たちの望みを十分に叶えることが難しかったのです

そこから「独立」という新たな選択肢が生まれた。

野心や強いモチベーションが最初からあったわけではないので、普通とは違う独立プロセスが必要になります。でも、この裏事情を知っている人は少ないんですよ。

起業するための完璧な教科書があっても女性たちが独立できない悲しい理由

起業するための完璧な教科書があっても女性たちが独立できない悲しい理由「独立できたらいいなぁ」と頭に浮かびはじめた女性によくあるパターンが、起業ノウハウや資格の勉強から始めてしまうことです。

今は素晴らしい時代ですよ。昔は高額セミナーを受講しなければ学べなかったノウハウがネット上に転がっています。

しかし、ここに大きな落とし穴があります。

起業ノウハウよりも難しいことを学生時代に学んでいたり、社会人になってからも分厚いテキストを読んで資格をとっていたような人たちが独立できなくて悩んでいるんですよね。

私は学生時代、勉強が好きではなかっただけにこの事実に驚きました。

そんな人たちなのに、なぜこのような問題が起こるのでしょうか?

その理由は、学校で学ぶ勉強と全く異なる問題を解かなければならないからです。

学校で学ぶ勉強には必ず答えが用意されていて、どの問題も100人の人が解いても正解は1つです。

ところが、独立するための勉強は全く違います。

100人いれば100通りの答えになってしまうのです

たとえば、「収入が最も得られるビジネスは何ですか?」という問いかけがあったとしましょう。

ある人にとっては専門知識を突き詰めるようなビジネスのやり方が最適かもしれないし、ある人は、地域に根ざしたコミュニケーション重視のやり方が合うかもしれません。

興味関心、得意、不得意、好き嫌いなど前提条件の無限の組み合わせによって答えが変わります。

つまり、知識の詰め込みだけで突破できる問題ではないのです。独立には、柔軟な発想力と実践的な問題解決能力が不可欠なのです

その証拠に、経営学の教授が事業家として成功しているなんて話はほとんど耳にすることはないですよね。

高学歴な人が独立に失敗したかと思えば、勉強嫌いで学校も途中で行かなくなった人が成功するようなことが起こるのは、解かねばならない問題の質がまったく違うからです。

学校の勉強 独立の勉強
1. 正解が1つ
2. 答えが用意されている
3. 知識の詰め込み
4. 全員同じ問題を解く
5. テストで評価される
1. 正解が人それぞれ
2. 自分で答えを見つける
3. 実践的な問題解決能力
4. 個人の状況に応じた問題
5. 実際の結果で評価される

この点に気づかないと、起業ノウハウを学んだり、起業家との交流で刺激を受けるだけで終わってしまいます。

また、独立プランを立てても絵に描いた餅のようになり、情報も多すぎて混乱することがよくあります。

では、どのように独立への道を進むべきなのでしょうか?

焦らず聞いてください。さらに大事なお話があります。

男性と女性、独立へのアプローチの違い【収入か?やりがいか?】

独立するうえで重視するポイントが、男性と女性では違う場合が多いのです。

日本政策金融公庫 総合研究所が2023年に行った統計調査によると、仕事をするうえで最も重視することは、男性は「収入」との回答割合が最も高い。一方、女性は、起業家では「仕事のやりがい」(38.3%)が最も高い。

男性と女性、独立へのアプローチの違い【収入か?やりがいか?】

※出典:日本政策金融公庫「女性の起業への関心」
この事実は、私が女性に特化したセミナーを10年以上続けてきた経験からも実感します。

先ほどお伝えしたように、

もっとワクワクした毎日を送りたい。

もっと心からやりたいと思うことをしたい。

もっと自分にしかできないことをしたい。

もっと誰かの役に立てるようなことをしたい。

もっと自分を高めていきたい。

といった、「内面的な成果を求める女性」が圧倒的に多いのです。

実際の現場では、統計データが示す38.3%をはるかに上回る割合の女性たちが「仕事のやりがい」を重視していることが見受けられます

私の経験では、ほぼ全ての参加者が程度の差こそあれ内面的な充実感を求めていたと言っても過言ではありませんね。

《無料》体験入門コースを申し込む >

女性が独立しにくい要因は、まだまだあります。

女性が独立しにくい要因は、まだまだあります。

前に書いたように性別を理由に役割を決めつけられたり、家事や育児の重い負担のハードルが依然として存在しています。

特に日本は悲惨です。

世界経済フォーラム(WEF)が発表した2023年版「ジェンダーギャップ・レポート」の男女平等度ランキングで、日本は146か国中125位でした。

  • 最新ジェンダーギャップ指数 主要国のランキング
順位 国名 順位 国名
1 アイスランド 30 カナダ
2 ノルウェー 40 フランス
3 フィンランド 43 アメリカ
4 ニュージーランド 79 イタリア
5 スウェーデン 105 韓国
6 ドイツ 107 中国
15 イギリス 125位 日本

この男女格差の激しい環境の中で、女性特有の思い込みやハードルを理解しつつサポートができる専門家がほとんどいません。

「同性(女性)の指導者にサポートしてもらえばいいんじゃない?」と思うかもしれませんが、そんなに簡単な話ではありません。

女性の指導者ですと、同性同士における特有の競争意識や摩擦(いわゆる”女性同士のバチバチ”)が起きたり、共感性が邪魔をしてビジネス特有の厳しさが不足しがちです。

スポーツの世界を見るとよくわかるのですが、女性アスリートを指導する人の中に男性が多いのは、同じ理由からではないでしょうか?

趣味やちょっとした副業程度のものならいいのかもしれませんが、生活するレベルとなれば、激しい変化や厳しい競争社会の中で生き抜かなきゃいけませんからね。

私が男性だからそう言っているわけではなく、受講生たちが私の講座を選んだ理由として「なんでも話しやすい”男性”だったから」という意見が非常に多かったからこそ知り得たことです。

かといって、これまでのような社会のニーズ(需要)を捉えるだけの収入第一主義的な独立の進め方では「もうやめたい。楽しくないわ。これじゃ会社員のときと同じよ。」になってしまう…

それではどのようにすれば女性が独立するための高いハードルを超えることができるのでしょう?

以下のような女性特有のアプローチが必要です

ステップ1. 深い自分の理解と状況の深掘り:
自分の強みや、興味・関心ごと、自分にしかない価値観を明確にする。与えられている環境や状況、直面している課題や制約を整理する。
ステップ2. 個別の事情に合ったプランを練る:
これまでの人生経験に意味を感じる自分に合ったビジネスの「やり方」を見つける。その中でニーズに応えられる商材やサービスを作る。
ステップ3. 専門家と歩む実践の伴う答え合わせ:
理論だけでなく、実際に行動し、結果を元に女性の独立支援に精通した専門家とともに最適解を導き出す。

これらを粛々とこなすのです。

さらっと書いたので簡単にできそうに思えるかもしれませんが、ひとりで簡単にできることではありません。

まずひとりではメンタルがついてきません。会社員のように与えられた仕事をするわけではないので、行動しながらも「これでいいのか」という不安と隣合わせになります。

また、自分ひとりでは自分の言動を客観視することが難しく、誤った評価や選択をしても修正するのに限界がある。

さらに、目に見える成果が初めから出るわけではないし、そのため前に進んでいるのかいないのか分かりづらく、ストレスが溜まります。この状況が続くと、自信がどんどん無くなります。

自分自身の深い理解と伴走者によるメンタルの支え、適切なタイミングのアドバイスが必要になるんですよね。

でも、「なんだかむずかしそう」とあきらめないで大丈夫ですよ。多くの人は、独立する行為に対して特別視し過ぎなだけです。

何かを身につけるときはそれ相応の手間暇がかかるものですし、うまくいくか不安になるじゃないですか。

会社員として働き始めたときを思い出してください。何にもわからず、何にもできず涙したことはありませんでしたか?

すでに独立起業して生活している私から見ても、「あなたはもっとむずかしいことをこなしていたよ」と思える女性が大半なんです。

ところが、そんなことを伝えようものなら本人たちは、「そんなすごいことをこなした経験ない!」と100%拒絶するでしょうけどね。

そう拒絶する人こそキラリと光る原石が眠っていることが多いんですよ。自分のことは自分では分からないので仕方ないんですけどね。

いきなり高いハードルを越えようとせず、正しいプロセスを踏めば会社員からの卒業は充分可能です。

隠れた強みで会社員を卒業!自分だけの道を拓く『ユニーク・プロファイル』

解決策はこれ!「アンカー」と「ミッション」の重要性とは

それでは、会社員の女性が独立への第一歩を踏み出すための、画期的なアプローチをご紹介します。それは、「ユニーク・プロファイル」メソッドです。

ユニーク・プロファイルは、以下の3つの要素から構成されています。

これらが相乗効果を生み出し、成長することで、自分自身のユニーク(独自)なブランドがかたち作られていきます。

1.インナー・ストレングス(根)

インナー・ストレングスとは、自分の内面に眠る強みのことです。深く張り巡らされた根のように、目に見えませんが、自分自身の全てを支える基盤となります。

インナー・ストレングスには、価値観、性格、生まれ持った才能、興味・関心が含まれます。

たとえば、

・人の話をじっくり聞くのが得意
・アイデアを形にするのが好き
・深く掘り下げて考えるのが得意
・人と人をつなぐのが上手
・細やかな気配りができる

といったものです。

これらが自分のブランドの核となり、独自性の源泉となります。

インナー・ストレングスが理解できると、自分のビジネスの核となるアイデアの原石になり、それが独自のブランドとして輝きます

2.コア・コンピテンシー(幹)

コア・コンピテンシーとは、人生の中で意識的に活動し、磨いてきた能力や専門性のことです。

コア・コンピテンシーには、日常生活で培ったスキル、ビジネススキル、学歴・職歴・資格、さらには学生時代の経験なども含まれます。

たとえば、

・育児で身につけた忍耐力
・営業経験による販売力
・SNSを活用した情報収集の力
・クセのある上司たちとのコミュ力
・学生時代の部活で育んだチームワーク
・学歴・職歴・資格など各種

これらのコア・コンピテンシーは、自分のブランドの強みとなる部分で、他の人と差別化できる要素です。

日常生活から職場経験、学生時代の思い出まで、人生のすべての活動で得たスキルや知識が、自分ならではのビジネスを生み出す源となります

3.ミッション(果実)

インナー・ストレングスとコア・コンピテンシーを深く理解していくと、自然にミッションが見えてきます。

ミッションとは、強みを活かして世の中に何を提供したいのかを表現したもの。

ミッションは、夢・目標・志・在り方などです。

幹の先に実る果実のように、仕事の目的や志を示し、独自ブランドの象徴となります。

たとえば、

・働く女性の健康をサポートをする
・子育て世代の時間の悩みを解決する
・地域の伝統工芸を現代に蘇らせる
・シニア世代の知恵を若い世代に繋ぐ
・環境に優しいライフスタイルを広める

といったものです。

これらのミッションは、インナー・ストレングスとコア・コンピテンシーの組み合わせから生まれ、ビジネスの核心となります

同時に、顧客とつながるポイントにもなります。

ミッションが明確になることで、独立の方向性が定まり、ブレない軸ができあがります。

「やりたいことがわからない」と感じていた方も、自分の強みと経験を掘り下げていくことで、自然とミッションがかたち作られていくのです。

インナー・ストレングス、コア・コンピテンシー、そしてミッション。

これら3つの要素が一本の木のように有機的につながり、成長することで、あなただけの独自性が生まれ、唯一無二の「自分ブランド」が確立されます。

そして、この独自のブランドこそが、会社員を卒業し、独立する扉を開くカギとなるのです。

このセミナーでは、インナー・ストレングスとコア・コンピテンシーを掘り起こし、そこからミッションを見出すサポートをします。

自分だけのユニークなミッションを見つけ、新たな一歩を踏み出しましょう。

自分自身の中に眠る可能性を共に引き出し、独立への道を切り開いていきます。

具体的な会社員からの卒業事例をご紹介します|ユニーク・プロファイルの本当の魅力とは?

具体的な会社員からの卒業事例をご紹介しましょう。

具体的な成功事例をご紹介しましょう。

当塾のカリキュラムを修了している佐藤江梨子さんは、受講当時、会社の業績をリサーチする企業調査員として働く会社員でした。

「自分の強みを知りたい」という思いで浅野塾の門を叩き、起業する意思はまったくなかった人です。

しかし、ユニーク・プロファイルを通じて自身のブランドを発見し、「小さな会社の信用力を高めて100年続くようにする」というミッションを見出しました。

現在、彼女は「会社信用ドットコム」を運営し、中小企業向けの助成金獲得や融資相談などの総合サービスを提供しています。

また、元リフォーム会社の営業ウーマンだった中屋香織さんは、専業主婦を経て、ユニーク・プロファイルを通じて新たな人生の方向性を見出しました。

「居心地のいい空間づくりとその空間を共有できる仲間たちと暮らしたい」というミッションのもと、ライフスタイルデザイナー・Atami Stayleとして独立。

現在では、自治体からの講演依頼やメディア出演など、幅広く活躍しています。

これらの事例が示すように、ユニーク・プロファイルメソッドは、起業を目的としない方にも大きな可能性を開きます。

内面的な成長と共に、独自のビジネスアイデアが生まれるのです。

当塾の「女性のための独立支援プログラム」では、ユニーク・プロファイルメソッドによって、女性がぶつかる問題を解決し、3年以内の独立を成功に導きます。

自らこのメソッドで独立した体験と、13年間で2000人以上の女性を指導してきた経験を活かし、このプログラムを構築しました。

6ヶ月間にわたるこのプログラムを通じて、強み、価値観、興味関心がひとかたまりになったコアバリュー(価値の中心)を見つけ出し、それを基にあなただけの最強ブランドを構築していきます。

このメソッドの特徴は、会社員として働いていたときの業界・業種のみに縛られないこと。

人によっては全く新しい分野での独立も可能なのです。

また、起業そのものを目的とせず、自分らしい生き方や働き方を見出すことに重点を置いています。

自分の内面と向き合い、本当の強みを掘り起こすのは簡単ではありません。

バラバラに理解しても、ほとんどの人は自分のブランドにまで高められないからです。

しかし、それこそが真の独立への第一歩なのです。

さらに、プログラム修了後も希望者には毎月定期的にセッションを行うサポートサービスを用意しています。

このセッションでは、製品開発やマーケティングなど、ビジネスに必要な実践的スキルも、適切なタイミングでお伝えしています。

佐藤さんや中屋さんも、このセッションを継続して受けており、常に新しいアイデアや課題解決のヒント、そして必要なビジネススキルを得ています。

このように、独立した後も長くサポートを続けることで、ビジネスが末永く成長し、時代に合わせて変化していけるようお手伝いしています。

自分の中に眠る可能性を引き出し、独自のブランドを確立する。そして、会社員を卒業し、自分らしい独立の道を歩む。その第一歩を、この講座で踏み出しませんか?

新しい人生の幕開けが、ここから始まります。

【最後に】何が得られる講座なの?

この講座は、自分自身と深く向き合い、内面的な成長と共に収入の源となる独自のブランドを発見し、独立への道筋をつけるものです。

「3年以内に独立したい会社員の女性へ」と銘打ったのは、現在の仕事を続けながら、焦らずじっくりと独立の準備を進めていただきたいからです。

もちろん、すぐに行動を起こしたい方や、まだ方向性を模索中の方にも大いに役立つ内容です。

一人ひとりに寄り添ったマンツーマンのサポートをするのは、それぞれが持つスキル、知識、生活環境、使える時間、心に響くポイントが異なるから。この個別対応こそ、自分だけの道を見出すカギになります。

この講座を通じて、独立のテーマと覚悟が決まることでしょう。

私がこのような手間のかかる講座を開催する理由は、私自身もかつて同じ壁にぶつかった経験があるからです。

社会人となった頃は、24時間働くことが美徳とされる時代。自分らしさを追求することなど難しい社会でした。

26年もの間、心の中で「もっと自由に、楽しく働きたい」と思い続けていました。この思いは、特に多くの女性が働きながら感じている「なんだか自分らしくない」という感覚と重なります。

その違和感から解放される手助けをしたい—この思いが、13年間この塾を続けてきた原動力です。

そこで、独立支援プログラムの体験入門コースを開催します。ここでは書ききれない秘密の内容を、惜しみなくお話しします。

通常有料のプログラムの一部を、特別に無料で体験いただけます。

参加される皆さまとじっくりお話しし、今の思いや抱えている問題をお聞かせいただければと思います。

無料で参加できますので、リスクはありません。

私の指導が本当に役立つものか、ぜひご自身の目で確かめてください。(こちらに私が指導した女性たち100人以上の感想が掲載されています)

ここまでの説明は長文になりましたが、最後まで読んでいただいた方に心から感謝します。

新しい人生の扉を開く第一歩として、体験入門コースにご参加くださいね。

《無料》体験入門コースを申し込む >

独立支援プログラム体験入門コースではこんなお話をしようと思ってます。

独立支援プログラム体験入門コースではこんなお話をしようと思ってます。・女性が独立を諦めてしまう深層心理にあるもの。

・会社員の方が幸せな人&独立した方が幸せな人の特徴

・なぜ自分のブランドがあると自分らしさ全開で働けるのか?

・リスクを抑えるキャリア・スライド独立法

・ぼんやりした思いをビジネスにするコツ

・やりたいことは後から自然についてくる秘密

・仕事が趣味化するほど楽しめるユニーク・プロファイルメソッド

・某起業塾で挫折した女性が、本プログラムで成功したワケ。

・当社のプログラムで学べること全般

・会社員を卒業した人たちの事例(以下です)

▶会社員を卒業した事例を紹介

・人材紹介会社の社員を卒業。輸入品のネット販売業で独立。

・薬品メーカーの社員を卒業し、ペットロス事業で独立

・経営コンサルティング会社を卒業し、小さな会社専門の管理会計コンサル事業で独立

▶会社員じゃないけど組織を卒業した事例を紹介

・20代の私大の学校職員を卒業して地元企業のブランディング事業を起ち上げ。

・50代の歯科衛生士が医院を卒業して、歯科医院スタッフ研修事業で独立。

・公立学校の養護教諭(保健の先生)を卒業してオンライン心理カウンセリング事業を開始。

・そのほか参加者さんからの質問にどんどん答えます。

以上のトピックを中心に、時間の許す範囲でお話しします。また、参加者の皆さまからの質問にもお答えする時間を設けます。内容は参加する人によって変わることもありますので、ご了承ください。

 独立支援プログラム体験入門コースの開催要項

◆日  程:
[対面体験入門コースの日程]
7/21(日)【ご好評につき終了】
7/27(土)お申込締切7/22

[ZOOMオンライン体験入門コースの日程]
7/20(土)【ご好評につき終了】
7/28(日)お申込締切7/23

◆時  間:13:30-15:30
※相談のある方はその後1時間ほど時間をとります。

開催場所:

東京都内某所:お申し込み頂いた方にご連絡します。

参加費:

無料です

その他のお知らせ:

体験入門コースは、お申し込みがあれば複数の人数で開催いたします。「説明会に参加できないが、前向きに考えたいので個別に対応してほしい」という方には、別日程を設定いたします。こちらからお問い合わせください。(※オンラインのみの対応です)

※女性限定の講座ですが、男性で受講希望の方は別日で個別対応します。「男性ですが受講を考えたい」とお問い合わせください。こちら

参加のルール
  • 無断欠席の禁止:

体験入門コースに参加申し込みをされた方は、無断での欠席はご遠慮ください。他の参加者やスタッフの迷惑となりますので、必ず事前にご連絡をお願いします。

  • キャンセルポリシー:

参加のキャンセルは前日までにご連絡ください。当日のキャンセルや無断欠席は次回以降の参加をお断りする場合があります

  • 途中入場の禁止:

体験入門コースの途中からの入場はご遠慮ください。スムーズな進行のため、開始時間までにご入場ください。

  • 同業者の参加禁止:

同業者のリサーチ目的での参加はご遠慮ください。当説明会は真剣に参加を検討している方を対象としています。

  • メールアドレスの取り扱いについて:

お申し込みを頂いたメールアドレスについて、以後、セミナーやサービスなどの案内を送付させていただくこともございます。不要の際は、解除手続きをお願いいたします。

お問い合わせ:

こちらのフォームからお問い合わせください。

参加申し込み方法:
  1. 下記の「体験入門コースを申し込む」ボタンをクリックしてください。
  2. 必要事項を入力し、希望の日程を選択してください。
  3. 送信ボタンを押すと、確認メールが届きます。

※ 定員に限りがありますので、お早めにお申し込みください。

▼▼▼ こちらをクリック ▼▼▼

《無料》体験入門コースを申し込む >

講師プロフィール:浅野ヨシオ

講師プロフィール:浅野ヨシオ

女性成長支援コンサルタント。
魂の女性成長支援・浅野塾 代表。
2007年よりビジネスパーソンや出版希望者を対象とした、自分の強みを発見し唯一無二のブランドを作る講師として活動。ハイキャリアの女性たちでも自分の能力がわからず強い自信を持てずにいることを知る。
2011年、女性成長支援の講座を起ち上げ、幼少期から現在までの人生史を平均200時間以上かけて深掘りする指導に定評がある。
通算13年2000人超の女性専門指導の経験により、心を縛る足かせをはずし、自分にとっての幸せを追求する独立支援プログラムを構築する。
著書に「私はこの仕事が好き!自分の強みを活かして稼ぐ方法(大和出版)」がある。

◎メディア実績:日本経済新聞/日経WOMAN/PRESIDENTほか多数

◎講演実績:横浜市経済観光局/多摩大学/NPO法人Woman’sサポート/自由大学/青森商工会連合会/天狼院書店/(株)スクー/ほか多数

《無料》体験入門コースを申し込む >

コメント

タイトルとURLをコピーしました