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仕事に飽きた人必見!転職する前にできる10の対処法|仕事を楽しむ人たちのやっていることは?

仕事に飽きた人必見!転職する前にできる10の対処法|仕事を楽しむ人たちのやっていることは?

仕事に飽きた人
今の仕事に飽きました。
転職するのが普通なのかもしれないけれど、転職する前にできる対処法を知りたいなぁ。

そんな疑問に答えます。

この記事は、「仕事に飽きたら、どうしたらいい?」そんなことを考え始めた方の救世主になる内容です。

時が遅く感じられる、苦痛な時間が続く・・・。仕事に飽きたとき、誰もがこう感じるもの。

最初は楽しい仕事も、飽きるとストレスがたまる。でも、安心してくださいね。

  • 解決の道は必ずありますから。

業務が単調になったり、自分の成長を感じなくなったりしたときは、『変化と刺激』が必要なときなのです。

この記事では、仕事に飽きる原因と、転職を考える前に試してほしい対処法をご紹介します。また、仕事に飽きたと会社を辞めて残念な人と、幸福な人の特徴も解説している珍しい内容です。

この記事を読めば、仕事に飽きた人でも、転職以外の解決策があることが分かり、新たな視点やアイデアを手に入れられます。

予めお断りですが、これは転職サイトへ誘導する記事ではありません。

最後に、仕事に飽きた人も役立つ自己分析ツールを紹介しているので、ぜひ最後までお読みくださいね。

読み終わるころには、仕事への情熱が再燃しているはずですよ。

  • この記事の信頼性が不安な方へ
    ※読み飛ばしOKです

この記事を書いている私は、働く女性のモヤモヤ相談やキャリアの棚卸しに10年以上向き合いつづけてきました。

仕事に飽きた経験者を含め、2000人以上指導して知り得たことをお伝えしています。

日本経済新聞、日経WOMANを始め多数のメディアで取り上げられました。

私はこの仕事が好き!!自分の“強み”を活かして稼ぐ方法(大和出版)」という本も出版しています。


詳しいプロフィールはこちらです

なぜ仕事に飽きる?よくある8つの原因

なぜ仕事に飽きる?よくある8つの原因

そもそもなぜ仕事に飽きるのでしょう?

よくある原因をいくつか紹介します。自分自身にあてはまるものはないかチェックしながらお読みくださいね。

業務が単調

仕事に飽きるよくある原因の1つ目は、業務の単調化によるものです。

特に長期間同じ仕事内容に携わっている場合や、繰り返しの多い業務を行っている場合に起こりやすい現象です。

新たな刺激が少なく、マンネリ化が進む感じ。

目に見える成果が得にくい職種や業務のため、自分の仕事が会社や社会にどのような影響を与えているのかわからなくなりがち。

そのため、仕事に対する情熱や興味を失うことが多いです。

成長やスキルアップの機会がない

仕事に飽きるよくある原因の2つ目は、スキルアップの機会がないことによるものですね。

自分の成長が停滞していると感じることが一般的です。

今の職場や業務が、自分のキャリアや将来に対して、十分な成長の可能性を提供していないと感じることから生じる。

他の職場や業界で、新しいスキルや知識を取得できる機会を求めようとする流れが多いですね。

ストレス

仕事に飽きるよくある原因の3つ目は、ストレスによるものです。

業務内容や職場環境、人間関係などさまざまな要因から生じることがあります。

ストレスが溜まると、仕事に対する興味や情熱を失い、飽きを生じさせる原因になります。

長時間労働

仕事に飽きるよくある原因の4つ目は、長時間労働によるものです。

疲れやストレスを感じ、前の解説と同じく、仕事に対する興味や情熱を失いがちです。

短時間で効率的に働くことが難しい職場の環境や、仕事量が多くて時間がかかる業務内容が原因となることがあります。

長時間働いてる割に、生産性がガクッと落ちるリスクがありますね。

職場の人間ドラマが少ない

仕事に飽きるよくある原因の5つ目は、職場の人間ドラマが少ないことによるものです。

人間ドラマが少ない職場では、スタッフ同士の関係がうすく、助け合いや協力が少ないですよね。

このような状況は、職場の雰囲気が冷たくなり、チームワークなんてものもあまりない。

仲間意識が薄れ、仕事へのモチベーションが低下し、飽きを感じることがありますね。

経験やスキルが活かされていない

仕事に飽きるよくある原因の6つ目は、経験やスキルが活かされていないことによるものです。

経験やスキルが活かされない状況は、職務内容が自分の専門と関係が薄い場合や、過去に培った経験が今の仕事に活かせない場合がありますね。

このような状況では、自分の能力が無駄になっていると感じ、仕事に対する不満や飽きを感じることがあります。

簡単に言えば、経験やスキルの消化不良的な感覚によるものですね。

仕事の意義や目標が見えない

仕事に飽きるよくある原因の7つ目は、仕事の意義や目標が見えないことによるものです。

自分が行っている仕事の価値や目的を理解できない状況が原因ですね。

仕事の成果が、自分や関わる人たち、もしくは組織全体にどのような影響を与えるか分からないと、仕事に対するモチベーションが低下し、飽きを感じることがあります。

悪化すると、自分のキャリアの方向性や将来の目標を見失うこともありますね。

時間や場所に縛られた働き方

仕事に飽きるよくある原因の8つ目は、時間や場所に縛られた働き方によるもの。

時間や場所に縛られた働き方は、例えば、毎日定時に出勤しなければならないオフィスワークや、常に一定の場所で働かなければならない店舗業務などがあります。

このような状況では、自分の時間を自由に使えず、仕事とプライベートのバランスが取りづらくなることがあります。

また、時間や場所に縛られた働き方は、新しいアイデアやインスピレーションが得られにくくなり、仕事が単調になりやすく、やがて飽きるみたいな感じです。

浅野ヨシオ
浅野ヨシオ

まとめると以下のようになります。

  • 仕事に飽きるよくある原因
  1. 業務が単調
  2. 成長やスキルアップの機会がない
  3. ストレス
  4. 長時間労働
  5. 職場の人間ドラマが少ない
  6. 経験やスキルが活かされていない
  7. 仕事の意義や目標が見えない
  8. 時間や場所に縛られた働き方
うーん
うーん
会社員であれば誰にでも起こりそうな感じですね。
対処法を知りたいです。

仕事に飽きたときの10の対処法

仕事に飽きたときの10の対処法

仕事に飽きている人は必読の転職する前にできる対処法を紹介しますね。

仕事を楽しむ人たちのやっていることでもあるので、焦らずじっくり取り組むといいですよ。

自分の価値観や目標を見直す

仕事に飽きたときの対処法1つ目は、自分の価値観や目標を見直すことです。

自分が何を大切にし、どのような成果を達成したいのかを改めて考える。

それにより、仕事への意欲を取り戻すことができます。

まず、自分の価値観や目標が今の仕事とどのように関連しているのか、そしてどのように達成できるのかを考えること。

これにより、自分の仕事に対する熱意や情熱を再確認し、新たなやる気を見つけられます。

例えば、元々はキャリアアップを目指して働いており、そのため残業しまくりで毎日わちゃわちゃと働いていたとします。しかし仕事に飽きてきた…。

そこで改めて考えてみたところ、実は自分が大切にしているのは仕事とプライベートのバランスや人間関係であり、昇進や肩書よりもそれらが幸せにつながると気づいた。

そして目標を、「仕事とプライベートのバランスを大切にしながら働く」に変更し、それに合わせて仕事の方向性を見直すことを決意した。

・・・みたいな感じで、自分の価値観や目標を見直すのです。

自分の大切な価値観や目標を明確にし、それに基づいて仕事の意義や方向性を再確認することで、新たなやる気を見つけることができますよ。

スキルや知識のアップデート

仕事に飽きたときの対処法2つ目は、スキルや知識をアップデートすることです。

この対処法は、自分の能力や知識を向上させることで、仕事に対する新しい視点や興味を引き出し、飽きを解消する方法ですね。

まず、自分が習得したい、もしくは必要と思われるスキルや知識をリストアップし、それらを学ぶためにどのような方法があるのか調べます。

例えば、オンラインコースや書籍、セミナーや研修などさまざまありますよね。

新しいスキルや知識を身につけることで、仕事の幅が広がり、新たなチャレンジができるようになります。

それによって、仕事への興味が再燃し、飽きを感じることが減る。

また、スキルアップや知識のアップデートは、自己成長にも繋がり、自信を持って仕事に取り組むことができるようになりますよ。

自分のアップデートの方法についての詳しい解説は以下の記事に書いてます。

無理なく自分をアップデートする方法15選【年齢に負けず働き続けるために必要】

仕事のやり方を変える

仕事に飽きたときの対処法3つ目は、仕事のやり方を変えることです。

この対処法は、今までの仕事の進め方や考え方を変えることで、新鮮さを取り戻し、仕事に飽きた感覚を解消する方法。

例えば、タスク管理アプリを使って仕事の優先順位を明確にし、がっつり効率化を図ってみるなんて感じのものでもいいですよね。

また、書類作成に時間がかかっているため、テンプレートを活用して効率化を図るなんていうのもいい。

勤務している会社によって、制限はあるかもしれませんけど、任されている範囲で、仕事のやり方を変化させるのです。

新しい視点や興味が生まれ、仕事に飽きた感覚を解消することができます。

自分の仕事にどのような改善ができるか、積極的に試す姿勢が大切ですね。

コミュニケーションの活性化

仕事に飽きたときの対処法4つ目は、上司や同僚とのコミュニケーションを活性化することです。

周りの人たちを巻き込んでしまいましょう。

例えば、休憩時間を利用し、同僚と気軽に話す機会を増やしてみるとか、定期的に上司とのミーティングを設けてもらい、自分の業務に関する相談を行ってみるでもいい。

とにかく自分以外の人たちとのコミュニケーションを、これまでと違うやり方で試してみる。

職場の雰囲気も変わるかもしれませんし、他の人の意見や視点を得られるので、新しいアイデアとか仕事への興味が湧くかもしれません。

上司や同僚とのコミュニケーションを活性化することは、仕事に飽きたときの対処法として効果的ですよ。

フィードバックを積極的に求める

仕事に飽きたときの対処法5つ目は、フィードバックを積極的に求めること。

この対処法は、自分の仕事に対する客観的な評価や意見を得て、改善点や新たな目標を見つけ、仕事に対する興味ややる気を取り戻す方法ですね。

自分では自分のことがわからないもの。

フィードバックを積極的に求めることで、自分の強みや弱みを理解できるときもあり、スキルアップや成長の機会を見つけることができますよ。

また、先ほど書いたように、周りとのコミュニケーションにも一役買いますね。

自分の興味を追求する趣味を見つける

仕事に飽きたときの対処法6つ目は、自分の興味を追求する趣味を見つけることですね。

この対処法は、仕事以外の趣味で自分の興味を追求し、心身のリフレッシュを図り、仕事に対する疲れや飽きを解消する方法です。

趣味を持つことで、仕事に対するストレスを緩和し、仕事への意欲や創造性を高められる。

ある女性の例ですが、絵画や写真に興味があることに気付き、週末に絵画教室に通い始めました。

周囲の自然や人々の表情に目を向けるようになり、それが仕事の中での人間関係にも影響を与えたそうです。

これにより、彼女は新しい視点を持ち、仕事に対する興味が増しました。

さらに、彼女は自分自身の成長を感じることができ、仕事に対するやる気を取り戻すことができたそうです。

ちなみに、

「趣味に逃げる」ことではないのでご安心くださいね。

趣味を通じて心身のリフレッシュを図ることで、仕事への意欲や創造性を高め、やる気を取り戻すことが目的ですよ。

SNSを活用した情報収集と人脈作り

仕事に飽きたときの対処法7つ目は、SNSを活用した情報収集と人脈作りをすることです。

この対処法は、SNSを活用して業界の最新情報や他者の意見を得ることで、仕事に対する興味や刺激を得られる方法。

また、SNSを通じた人脈作りによって、新たな成長のチャンスやキャリアアップの機会を見つけることができます。

自分の業界に関連するグループやアカウントをフォローし、最新の業界情報やトレンドをキャッチアップするようにするだけでも刺激的です。

さらに、SNS上で同業者や顧客と積極的にコミュニケーションを取り、人脈を広げるのもいい。

これにより、新たな成長のチャンスやパートナーシップを見つけることができて、仕事の幅が広がる可能性も高まるでしょう。

そして、自分の業界で影響力のある人物とつながり、アドバイスや支援を得ることもできるかもしれません。

このように、SNSを活用した情報収集と人脈作りは、対処法として効果的です。

休日を有意義に過ごす方法を探す

仕事に飽きたときの対処法8つ目は、休日を有意義に過ごす方法を探すことです。

この対処法は、休日を有意義に過ごすことで、リフレッシュし、仕事に対する飽きを解消する方法です。

休日に心身をケアすることで、リラックスし、仕事への意欲や集中力を高めることが目的です。

  • 友人や家族との時間を大切にし、リラックスする。
  • スポーツジムに通い、運動を始める。運動を通じてストレス発散し、健康的な生活を送る。
  • 短期間の旅行や趣味のイベントに参加して新たな刺激や発見をする。

以上のような感じで、休日の充実度をアップさせて、刺激や変化を自分に与え続ける感じですね。

自分の強みや弱みを把握する

仕事に飽きたときの対処法9つ目は、自分の強みや弱みを把握することです。

この対処法は、自分の強みや弱みを理解することで、仕事における成長の道筋を見つけ、やる気を取り戻す方法です。

自分の特性を理解し、それを活かすことで仕事の効率や成果が向上し、仕事に対する新たな興味や達成感を得られます。

強みの見つけ方については、以下の記事で解説しています。

強みを発見する自分の棚卸し20の要点【起業&転職の武器に】

今後のキャリアプランを考える

仕事に飽きたときの対処法の最後は、今後のキャリアプランを考えることです。

この対処法は、今後のキャリアプランを考えることで、自分の目標や野心(?)を明確にし、仕事へのモチベーションを取り戻す方法。

将来の展望を持つことで、現在の仕事に対する意義や達成感を見出し、飽きを克服できます。

あらためて自分を振り返る機会になるので、おすすめの方法です。

今の状況が恵まれていることに気づけるかもしれませんし、今後なっていきたい自分の姿に気づく機会になるかもしれません。

将来の展望を持つことで、現在の仕事に対する意義や達成感を見出し、飽きを克服することができます。

また、キャリアプランを明確にすることで、自分の成長やスキルの向上に向けた具体的な行動を起こすきっかけになる。

今後のキャリアプランを考えることは、仕事に飽きたときの対処法として効果的ですよ。

キャリアプランに迷いのある人は、以下の記事を参考にどうぞ。

キャリア迷子解消ガイド|キャリアの迷いを解決する17の方法。迷う原因も解説します

仕事に飽きたと会社を辞めて残念な人の特徴

仕事に飽きたと会社を辞めて残念な人の特徴

仕事に飽きること自体は悪くはないですよ。ただその後、どのような行動をとるかで残念な人と幸福な人が現れます。

仕事に飽きたと会社を辞めて、残念な人の特徴は次のようなものです。

  • 残念な人の特徴
  • 1年未満で辞めてしまう
  • 期待値が高すぎ
  • 責任を嫌がる
  • 楽だけを追求している
  • 仕事選びが場あたり的

「仕事に飽きた」と会社を辞めて残念な人の筆頭は、1年未満で辞めてしまう人です。(※私も経験者)期待値が高すぎるのかもしれません。

仕事を始めた当初は誰にでもできるような仕事からスタートさせる会社も多いでしょうしね。最初から期待しすぎると危険です。

また責任を嫌がり今の自分にできることしかしないパターン。自動的に同じような仕事の繰り返しになるため飽きの原因になります。

そして、楽なことだけを追求しているなんていうのも残念な人の特徴のひとつ。誰にでもできるような仕事に一直線になりますからね。

最後に、仕事選びが場あたり的な特徴もありますね。自己分析せず、なんとなくの感覚で仕事を選んでしまう。

これまでと似たような性質の仕事を選んでしまうため、飽きて辞めるを繰り返しやすいです。

以上が「仕事に飽きた」と会社を辞めて残念な人の特徴です。

仕事に飽きたと会社を辞めて幸福な人の特徴

仕事に飽きたと会社を辞めて幸福な人の特徴

次に「仕事に飽きた」と会社を辞めて幸福な人の特徴について解説します。

仕事に飽きたと会社を辞めて、幸福な人の特徴は次のようなものです。

  • 幸福になる人の特徴
  • 仕事の目的が明確
  • 次にやりたいことがある
  • 失うものを心得ている
  • 飽きる性格を受け入れている

「仕事に飽きた」と会社を辞めて幸福な人の筆頭は、仕事の目的が明確な人ですね。

自分は何のために仕事をしているのかわかっているから。

たとえば自己成長のために働く人は、成長を感じなくなったときに辞めるという基準がハッキリしていますよね。現在の仕事に飽きたときは「卒業する」ことになります。

また、次にやりたいことがある人も幸福ですよね。説明不要かもですけれど、次のキャリアの道すじが見えていますから。

そして、失うものを心得ている人。前にも繰り返し書きましたけれど、仕事に飽きている状態は、もう十分と思えているとき。

その満足感を一旦リセットする覚悟が決まっているわけですから幸せですよ。次の道に躊躇なく進むことができますからね。

最後に、飽きる性格を受け入れている人も幸せです。「私はそんな人です」と思えますから。仮に転職を繰り返しても自信を失いません。突き進むことができるので幸せですよね。

やってみたけど・・・
あれこれ試してみました。でも飽きは抑えようにないです・・・。
飽きやすい私はどんな仕事を選ぶといいの?

仕事に飽きやすい人の仕事選びのポイント

仕事に飽きやすい人の仕事選びのポイント

仕事に飽きやすい人の仕事選びのポイントとしては、飽きにくい仕事を選ぶことであり、それでも飽きたら「成長」と受け止め次の道を探ることです。

下記の記事を参考にして前に進むといいですよ。

飽きっぽい人の正しい生き方|性格の特徴と向いてる仕事20選

【注意】飽きる性格を克服してはいけない

【注意】飽きる性格を克服してはいけない

飽きる性格であるならば、その性格を活かしたキャリアを考えればいいだけです。

ムリに克服しようとすると、自分の強みをかき消す恐れがあります。

再三繰り返しますけれど、飽きる性格は短所ではありません。持ち味です。

飽きやすい性格の人は、日々変化する仕事に最適な性格ですよ。

この記事を書いている私も飽きやすい性格ですが、現在やっている講師の仕事は10年以上続けています。飽きるどころか年々楽しくなり、仕事の前の日は興奮して睡眠浅くなるくらいです。

受講生は日々変わるので、変化と刺激の連続です。飽きるにはほど遠い仕事なので、私に合っていると思います。

このお話は、講師の仕事をすすめているわけじゃないですよ。飽きる性格を持ち味としてとらえる提案と受け取ってください。

本記事が気づきにつながればうれしいです。

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