浅野の過去 自分を追い込んだ向こう側に宝が眠ってる
カフェで原稿書き。お店に3人しかお客さんがいなくて快適。久々に原稿を書いてみるとなんだか懐かしい感じもする。前回の出版をしてから丸2年が経った。今書いている原稿はどんなことが書けるかの試し書き。嬉々として進まない2冊目にどうしたら進むかと考...
浅野の過去
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